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エボラ出血熱の実験的治療薬ファビピラビル(商品名アビガン)の臨床試験で、血中ウイルス量の少ない患者の死亡率引き下げについては有望なものの、血中ウイルス量が多く重篤な患者については効能が見られないことを示唆する初期成績が得られた。


この臨床試験は、フランス国立保健医学研究所(INSERM)の主導により、ギニアのゲケドゥ県にある国境なき医師団(MSF)のエボラ治療センターで2014年12月17日に開始された。その後、試験は規模を拡大し、国内のンゼレコレ県とマセンタ県のエボラ治療センターの患者も被験者として現在も続いている。 
引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1424858647/
1: もろ禿HINE! ★@\(^o^)/ 2015/02/25(水) 19:04:07.33 ID:???.net

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