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    北極海


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    (イメージ)

    ロシアの国営企業ロスエネルゴアトムは4日、北極圏のチュコト自治管区ペベクで、世界初の水上浮揚型原発の設置工事に着手したと発表した。2019年秋の稼働を目指しているという。
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    1: ラストボーイスカウト@空挺ラッコさん部隊 φ ★ 2014/02/27(木) 18:11:33.86 ID:???0
     ロシアのマスコミは最近、センセーショナルなニュースを報じた。ロシア科学アカデミー極東支部の学者たちが、
    北極海で巨大な謎の生物を発見したというのだ。

     謎の生物は、水深1,5キロの場所で、自律型無人潜水機「クラヴェシン1」によって発見された。謎の生物は、
    「クラヴェシン1」を襲撃し、揺らし始めた。その後、「クラヴェシン1」の機体に、たくさんの傷やへこみがあるのが見つかった。

     この生物の正体は?なぜ「クラヴェシン1」を襲ったのだろうか?動物学者のドミトリー・イソンキン氏は、
    VORに次のように語った。

    「北極の深海で新種の生物を発見した可能性がある。その可能性は十分にある。だが、確かな証拠が必要だ。
    調査のために専門家グループを設置しなければならない。正式な声明を出すのは時期尚早だ」。

      実際に何が起こったのか?ロシアの学者たちが北極で見つけた生物は何だったのか?それはまだ不明だ。だが、
    発見された生き物が、新種の生物だったとしたら?VORは、今後の行方を注意深く追ってゆく。

    ソース:http://japanese.ruvr.ru/2014_02_25/monsta--hokkyoku/
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    『【ロシア】北極海の水深1500メートル付近、自律型無人潜水機が謎の生物の襲撃を受ける・ロシア科学アカデミー』の続きを読む
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