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    可能性

    1: 兄者P提督◆oVQwBwg15o 2014/05/14(水)11:33:06 ID:FLXN7HFk9
    【5月14日 AFP】ハイチ沖で見つかった沈没船を調査している研究チームは13日、
    この船がイタリアの探検家クリストファー・コロンブス(Christopher Columbus)が
    初めてアメリカ大陸に到達した際に乗り込んでいた旗艦「サンタマリア(Santa Maria)号」
    の残骸である可能性があることが分かったと発表した。

     
    チームは14日、米ニューヨーク(New York)市で記者会見し、この発見の詳細と、
    その沈没船をサンタマリア号とみなす根拠について発表する予定だ。

    (以下略)
    続きは引用元でどうぞ↓(引用元:AFP)
    http://news.nicovideo.jp/watch/nw1065159?news_ref=top_topics_hard
    参考記事
    http://news.yahoo.com/explorer-shipwreck-off-haiti-may-santa-maria-204652256.html

    ▼サンタマリア号のレプリカ

    no title
    Santa_Maria_site
    ▲コロンブスが船を失ったとされる場所でみつかった
     スペインかポルトガルのものとみられるバラスト石


    『【海外】コロンブスの船ついに発見か、ハイチ沖の海底で』の続きを読む

    1: トラネコ◆EDwr815iMY 2014/04/24(木)13:24:58 ID:glpYjGCS1
    韓国旅客船沈没 操舵手が指示を左右逆に聞き間違えた可能性
    フジテレビ系(FNN) 4月24日 13時3分配信

    韓国の旅客船沈没事故で、操舵(そうだ)手が、航海士からの指示を左右逆に
    聞き間違えていた可能性があることがわかった。
    (略)
    船の沈没原因をめぐって、また新たな話が出てきている。
    韓国の東亜日報によると、船の操舵手が、航海士からの指示を左右反対に
    聞き間違えていたという。
    これは、逮捕された操舵手の供述として伝えられている。
    (以下、略)

    詳細のソース
    http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20140424-00000294-fnn-int
    no title
    ▲聞き間違いやすい(言語的問題も含めた)性格と絶対自分から避けない性格が
    一連の海難事故の最たる原因?



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    1: ぱぐたZ◆FdDsU0B5ivx5 2014/04/23(水)22:08:45 ID:I9QYVQSSh
    [ケープカナベラル(米フロリダ州) ロイター]
    米非営利団体「B612財団」は22日、都市を破壊する力を持つ小惑星が地球に
    衝突する可能性について、これまで科学者らが考えていた以上に高いことが分かった
    と発表した。

    包括的核実験禁止条約機関が集めたデータによると、2000─2013年に大気圏内で
    爆発した小惑星の数は26に上った。この中には昨年2月にロシアのチェリャビンスク州で
    起き、1000人以上が負傷した爆発も含まれる。

    元宇宙飛行士でB612財団の共同設立者であるエド・ルー氏は「小惑星による影響は
    非常にまれだと一般的に考えられているが、これは間違っている」と述べた。

    ルー氏はまた、大きさ約40メートルの小惑星でも都市を破壊できると指摘。
    「大きな集合住宅がマッハ50(時速約6万1250キロ)で向かってくることを
    想像すればいい」と述べた。
    〈以下略〉

    ソース
    ロイター
    http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPKBN0D905220140423


    『【宇宙】小惑星の地球衝突リスク「予想以上に高い」、米団体の指摘』の続きを読む

    1: ラストボーイスカウト@空挺ラッコさん部隊 φ ★ 2014/02/27(木) 18:11:33.86 ID:???0
     ロシアのマスコミは最近、センセーショナルなニュースを報じた。ロシア科学アカデミー極東支部の学者たちが、
    北極海で巨大な謎の生物を発見したというのだ。

     謎の生物は、水深1,5キロの場所で、自律型無人潜水機「クラヴェシン1」によって発見された。謎の生物は、
    「クラヴェシン1」を襲撃し、揺らし始めた。その後、「クラヴェシン1」の機体に、たくさんの傷やへこみがあるのが見つかった。

     この生物の正体は?なぜ「クラヴェシン1」を襲ったのだろうか?動物学者のドミトリー・イソンキン氏は、
    VORに次のように語った。

    「北極の深海で新種の生物を発見した可能性がある。その可能性は十分にある。だが、確かな証拠が必要だ。
    調査のために専門家グループを設置しなければならない。正式な声明を出すのは時期尚早だ」。

      実際に何が起こったのか?ロシアの学者たちが北極で見つけた生物は何だったのか?それはまだ不明だ。だが、
    発見された生き物が、新種の生物だったとしたら?VORは、今後の行方を注意深く追ってゆく。

    ソース:http://japanese.ruvr.ru/2014_02_25/monsta--hokkyoku/
    no title

    『【ロシア】北極海の水深1500メートル付近、自律型無人潜水機が謎の生物の襲撃を受ける・ロシア科学アカデミー』の続きを読む
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