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    国防総省


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    【ワシントン=永沢毅】米国防総省は30日、米本土を射程に入れる大陸間弾道ミサイル(ICBM)を想定した初めての迎撃実験を太平洋上で実施し、成功したと発表した。

    ミサイル防衛システムの信頼性を高め、ICBMの開発を進める北朝鮮をけん制する狙いがある。
    『「迎撃実験の成功を発表!?」米国防総省…ICBMを想定した初の迎撃実験』の続きを読む


    no title

    CNN) 米国防総省の国防高等研究計画局(DARPA)は13日までに、無人機用の「空中空母」となる航空機開発のアイデアを公募すると発表した。締め切り日は今年の11月26日。 
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1415882507/
    1: シャチ ★@\(^o^)/ 2014/11/13(木) 21:41:47.06 ID:???*.net

    『「アイデア募集中!?」無人機用“空中空母”となる航空機開発…米国』の続きを読む

    no title

    1: 大口小火◆lol.XSQqdw 2014/05/17(土)13:16:42 ID:9iQ85yysa
    米国防総省が「ゾンビ襲来」というありえない状況に備えて、
    詳細な対応策を策定していたことが、CNNが入手した同省の文書から
    明らかになった。

    この文書は、米戦略軍が作成した「CONOP8888」という極秘文書で、
    現実の大規模な軍事作戦、緊急事態、大災害に対する作戦の立て方の訓練用
    テンプレートとして、地球全体がゾンビに襲われるという恐怖のシナリオが
    採用されている。

    しかし、これには合理的な理由があると国防総省は主張する。
    米戦略軍の報道官は、「この文書は、軍内部の演習で使用される訓練用ツールと
    認定されている。
    訓練生が架空シナリオを通じて、軍事計画や治安・秩序の発展に関する基本概念を
    学ぶ」と述べ、「この文書は米戦略軍の(正式な)計画ではない」と付け加えた。

    しかし、この文書には、ゾンビの種類、誕生の仕方、軍事作戦の遂行、ゾンビの
    倒し方に加え、病院などの医療施設がゾンビに襲われた場合の対応策や、ゾンビの
    脅威が高まった場合に発電所などの重要インフラに遠隔操作が可能なロボットを配置
    する可能性への言及もあり、かなり具体的な内容となっている。

    それにしても、なぜゾンビなのか。同文書によると、人々が訓練用の架空のシナリオを
    実際の計画と勘違いしないよう、あえて全くありえないシナリオを採用したのだという。

    一部省略、ソース:CNN
    http://www.cnn.co.jp/usa/35048042.html


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