1: ダイビングフットスタンプ(WiMAX) 2014/01/27(月) 11:41:11.44 ID:VfpjY/36P BE:2702466465-PLT(14008) ポイント特典
 当局によれば、金曜、ペンシルベニア州のロシア人学生が「大量破壊兵器」の不法所持などの罪に問われた。

 逮捕されたのはペンシルベニア州立大学アルトゥーナ校の学生ウラジスラフ・ミフタコフ(19)。アルトゥーナ警察
が大麻栽培の疑いで彼の部屋を捜索していた際、手製の爆弾と爆弾の材料を発見した。

 警察は大麻の苗も発見したが、アルミニウムとプラスチックの容器に接続された導火線を発見、応援を呼んだ。

 捜査官は、マグネシウム粉末など、「爆弾をつくる過程でカギとなる材料」を発見したという。

 容疑は「大量破壊兵器の不法な所持または製造」だが、核物質や放射性物質の所持を示すものはない。

 ミフタコフは警察に対し、爆弾をつくる道具をアマゾンで購入。「爆発させる」ことを意図していたと語った。

 ミフタコフが装置の一つは完成していると思うと述べたことから、州警察は爆弾を解体した。

 ミフタコフは、部屋で爆弾を作ったが州内で爆発させたことはないと主張している。小さな爆弾を遠方で爆発させた
ことはあるが、大きなものを爆発させるのは「怖かった」としている。

 しかし、彼のルームメイトによれば、アパートの外で「小型の爆弾」三つを爆発させたことがあるという。

 「彼は変わっている」。ルームメイトはミフタコフのことを「衝動的」なことをしでかす「いかれたヤツ」だと付け加えた。
(※抄)
http://usnews.nbcnews.com/_news/2014/01/26/22456757-penn-state-student-arrested-for-constructing-weapons-of-mass-destruction
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