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ビジネス周辺(2ch,open2ch)ニュース速攻まとめ

    小笠原


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    ▲Taraxacum officinale (セイヨウタンポポ)

    ユネスコの世界自然遺産に登録されて6年目を迎える小笠原諸島の海底に、タンポポのような姿の新種の海藻を見つけたと、国立科学博物館などの研究チームが明らかにした。3月24日に高知で始まる日本藻類学会で新種として発表する。
    『「タンポポそっくりの海藻!?」命名“ウミタンポポ”小笠原の海底で発見』の続きを読む


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    (2015年5月)30日夜に小笠原諸島西方沖で発生し、関東地方1都6県で最大震度5強~4を観測した巨大地震で、高層ビルやマンションで停止したエレベーターは関東を中心に少なくとも約1万3000台に上ったことが、各管理会社のまとめで分かった。

    国は、地震でエレベーターが停止した場合の避難などソフト面の対策を民間任せとしており、首都直下地震対策でも、大勢の人が高層階に足止めとなる事態への対応はほとんど示していない。専門家は「民間に任せず、国として対策を急ぐべきだ」と指摘する。
    『「エレベーター停止1万3000台!?」小笠原沖地震の影響…首都対策急務』の続きを読む


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    フィリピンは先週、中国に対抗して南シナ海の係争海域で建設作業を再開すると発表した。フィリピンは実質的に勝ち目のない争いに足を踏み込んだと言える。

    2月に公開された衛星画像から、中国は南シナ海の大半を管理下に置くため、未曽有の規模で建設や埋め立て作業を進めていることが明らかになった。
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1427958052/
    1: ちくわぶ ★ 2015/04/02(木) 16:00:52.10 ID:???*.net

    『「漁船が軍事組織に!?」軍隊か漁船か…知られざる中国の“海上民兵”』の続きを読む


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    海底プレート(岩板)の移動に伴い、日本列島に近づく方向に動いている南鳥島(東京都小笠原村)の速度が、2011年の東日本大震災以降、約1割加速していることが北海道大と静岡大のチームの研究で4日明らかになった。 
    引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1420382853/
    1: 白夜φ ★@\(^o^)/ 2015/01/04(日) 23:47:33.92 ID:???.net

    『「南鳥島、日本列島に近づく!?」東日本大震災以降、移動速度が加速』の続きを読む


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     小笠原諸島近海などで相次ぐ中国漁船のサンゴ密漁問題で、海上保安庁は13日、巡視船が中国漁船に対し、領海から退去するよう警告する様子などの映像を公開した。

    同諸島周辺では、中国漁船とみられる船が10日に141隻、12日には117隻確認されている。
    引用元:http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1416055766/
    1: 6564億円◆o8vqQW81IE 2014/11/15(土)21:49:26 ID:???

    『「サンゴ密漁で海保が映像公開!?」退去せよ!…中国漁船に警告』の続きを読む


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    ▲小笠原諸島の近海を西に向かって航行する中国漁船とみられる船団

    小笠原諸島近海などで中国漁船のサンゴ密漁が相次いだ問題で、海上保安庁は10日、周辺海域に141隻の漁船がおり、このうち76隻は同諸島を離れて西に航行しているのを確認した。中国に帰り始めた可能性がある。領海内には31隻がとどまっており、巡視船が退去を呼び掛けている。 
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1415623923/
    1: フルネルソンスープレックス(WiMAX)@\(^o^)/ 2014/11/10(月) 21:52:03.46 ID:VhjJX2OP0.net

    『「サンゴ密漁船、中国に帰国し始める!?」一部漁船が小笠原を離れる』の続きを読む

    1: 大口小火◆lol.XSQqdw 2014/05/20(火)14:41:33 ID:???
    小笠原諸島の「新島」出現から半年。溶岩などの噴出量は東京ドーム20杯分になる。
    近くの西之島とつながった新しい陸地面積は元の西之島の3.5倍を超え、更に「成長」
    を続けている。

    陸地面積は約75万平方メートル、最も高い地点の海抜は70メートルを超えた。

    この半年間の溶岩の噴出量は約2500万立方メートルに達し、
    これは、海底火山の噴火活動が1年以上続いて西之島が拡大した
    1973~74年の約2400万立方メートルを上回っている。

    東大前野助教は「今回の噴火は、73年時の水深100メートル程度より浅い
    水深数十メートルで始まったために、島の成長も当時より速いと考えられる。
    噴火がいつまで続くかは予測できないが、面積は更に拡大するだろう」と話す。

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    一部省略、ソース:毎日新聞
    http://mainichi.jp/select/news/20140520k0000e040166000c.html


    『【地理】小笠原新島、すくすく成長 東京ドーム20杯分に』の続きを読む
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