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    平昌


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    スピードスケートの世界距離別選手権で、低地では珍しく自己記録を更新する選手が続出している。平昌冬季五輪のために新設された江陵のリンク。

    カルガリーの整氷担当者を招いて仕上げた良質な氷に加えて“追い風”が要因との声もある。
    『「室内なのに追い風!?」平昌五輪リンク…天井に送風機?追い風疑惑』の続きを読む


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    ▲平昌 龍平スキーリゾート(2015年1月撮影) 

    2018年2月に開催される平昌五輪に対する「逆風」がやまない。開催まで3年を切るが、これまでも重い財政負担や施設建設の遅延など数々の不備を指摘されている。 

     
    ここに来て、新たに国際スキー連盟(FIS)からスキーのフリースタイルやスノーボード施設が「不合格」と判断された。さらに、韓国国営放送KBSはジャンプ台が国際大会を行うことができない「重大な欠陥」を持っていると報じた。この状況にFISのジャン・フランコ・カスパー会長は来年に予定されるテスト大会を実施するのは「ほぼ不可能」との見解を示した。 
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1429608393/
    1: ファイヤーボールスプラッシュ(埼玉県)@\(^o^)/ 2015/04/21(火) 18:26:33.67 ID:gWhxGQ9+0.net

    『「テスト大会は“ほぼ不可能”!?」平昌五輪…大会運営かなり深刻な状況』の続きを読む

    1: ジャストフェイスロック(三重県) 2014/02/12(水) 12:41:39.88 ID:mPExWvjF0 BE:1928823348-PLT(12005) ポイント特典
    2014年2月11日、中国新聞網によれば、2018年の平昌(ピョンチャン)五輪の
    組織委員会代表を務めるキム・ジンソン氏が、ロシアのソチで「平昌五輪は
    犬食が原因で騒動が起こることはない」と述べた。

    韓国の犬食については、1988年のソウル五輪や
    2002年のサッカーワールドカップ日韓大会の際に欧米諸国から非難の声が
    あがったこともあり、現在は徐々に減少しているという。
    キム氏は「1988年の五輪期間中も食べられていたのは事実だが、今では
    自分の周りに犬を食べる人はいなくなった」と話し、平昌五輪では
    問題視されることはないとの見方を示した。

    一般的ではなくなったとはいえ、一部のレストランでは犬肉を使った料理が
    今も提供されており、市場では犬肉を買うことができる。
    一部の市民団体は、韓国人に犬を食べないよう働きかけている。
    キム氏は「韓国人は犬を愛している。問題にはならない」と話している。

    http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=83233&type=
     (※記事と写真は関係ありません)
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                                                                  by istolethetv

    『韓国の犬食文化、2018年平昌五輪組織委員会の代表が「問題ない」との見解』の続きを読む
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