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    ▲児童運転なら... ダメです。

    12月1日、自動車公正取引協議会が、「完全自動運転」、「自動運転機能搭載で安全」といった文言をCMなどの広告で謳うことをNGとする指針を策定しました。

    この指針の詳細について、自動車公正取引協議会がホームページでも公開しています。
    『「宣伝文句がNGワード!?」自公取協…“完全自動運転”等の文言を禁止に』の続きを読む

    1: 快便100面相◆tTmPcUasmA 2014/04/28(月)13:38:25 ID:JPpPzGubC
     「あなたのパソコンは脅威にさらされています」といった警告表示が画面に突然現れる。
    クリックするとセキュリティーソフトの販売画面になり、思わず購入してしまった――。
    全国の消費生活センターにそんな相談が急増している。国民生活センターは「警告は実は
    単なる広告であることが多い。信頼できるかわからない場合はクリックしないで」と
    呼びかけている。

     国民生活センターによると、警告はバナー広告として現れるほか、特定のウェブサイトを
    閲覧したり無料ソフトを導入したりした際にプログラムが埋め込まれて発生することもある。
    相談事例によると、長崎県の60代男性は「危険」という文字に驚いてクリックした。
    するとセキュリティーソフトの無料版が男性のパソコン内を調査。
    「エラーが114個あり、危険な状態」と表示された。
    男性は不安に思い、年間料金約3千円の有料版を購入してダウンロードしたという。

    以下ソースにて
    朝日新聞デジタル
    http://www.asahi.com/articles/ASG4S52D1G4SUTFL003.html
    no title
    ▲「マイクロソフト」と書いてあればちょっとビビるかも...


    『【PC】「脅威にさらされています」PC警告、広告かも 相談増』の続きを読む

    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/01/29(水) 20:53:22.86 ID:???0
    【ベルリン=宮本隆彦】私を殴った人へ、私と一緒に働きませんか-。ベルリンの街角で見知らぬ
    男から人種偏見の暴力を受けた日本人男性が、一風変わった広告を現場近くの地下鉄駅に出した。
    「憎しみに憎しみを返しても仕方ない。何か建設的なことをしたかった」。憎しみを捨て、
    人種の偏見を乗り越えたい。

    男性は、十四年前からこの町で暮らすソフト開発者の山内斉(ひとし)さん(43)。静岡県富士市で
    小中高校時代を過ごし、東北大に進学。二〇〇〇年に渡独し、現在は独企業で働いている。

    昨年九月の深夜、職場近くのバス停で三十~四十歳の白人の男にからまれ、右目を殴られた。
    男はドイツ語や英語で「中国人か日本人か韓国人か知らないが、おまえらが大嫌いだ」などと叫んでいた。
    眼鏡は割れ、目の周りが腫れたが、視力に異常はなかった。

    日独の友人は「運が悪かった」と慰めてくれた。でも山内さんには「男が再び誰かに暴行するのを止めたい」
    との思いが強く残った。男の憎しみをなくすには「一緒に働くのが一番良い」とも考えた。

    頭に浮かんだのは自身が携わる子ども向けの算数教材の翻訳ボランティア。米国の英語教材をドイツ語に
    訳す仕事なら、襲撃時に両方の言葉を口にした男に手伝ってもらえると考えた。

    広告はベルリンの繁華街クーダムの地下鉄駅ホームの床に二カ月間掲示された。「親愛なる襲撃者へ 
    あなたの憎しみを止めるため、子ども用教材の翻訳の仕事を提供します」。そんな内容のドイツ語と
    連絡先を載せ、右目に眼帯をした事件直後の自分の写真も添えた。

    もし男が名乗り出て、翻訳を手伝ってくれるなら報酬も払うつもりだ。
    これまでに翻訳ボランティアの希望者が二人現れたが、男本人からの連絡はまだない。
    それでも「彼は広告を見たんじゃないかな」と連絡を待ち続けている。「自分の力で暴力や人種差別を
    なくせるとは思わないが、一人の気持ちなら変えられるかもしれない」

    東京新聞
    http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/news/CK2014012902000233.html
    自分を襲った男に「一緒に働こう」と呼び掛ける広告を地下鉄駅ホームに出した山内斉さん=28日、ベルリンで
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    『【ドイツ】私を殴った人へ 一緒に働きませんか 邦人男性が広告「人種差別変えたい」』の続きを読む
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