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京都府長岡京市神足2丁目の民家に数万匹のニホンミツバチが住み着き、畳1枚分ほどの巣を作っている。

家の主が一部を取り除き、ざるに乗せたところ、20キロもの蜂蜜が採取できた。

長年駆除しようとしたがうまくいかず、頭を抱えていた存在。思わぬ恵みをもたらしてくれたことで一転、「住人」に気持ちよく暮らしてもらおうと、住環境を整えている。
『「床下に大きな蜜蜂の巣!?」思わぬ恩恵に駆除から一転共生へ…長岡京市』の続きを読む