no title

1: 声なき声に力を ★ 2014/05/28(水) 21:03:18.25 ID:???.net
 NHKがこのほど公表した「第9回 日本人の意識(2013)」調査(PDF)によると、この
10年で人々のメディア接触のあり方が大きく変化していることが分かった。ふだんの生活
の中で欠かせないコミュニケーション行動として、「携帯電話・スマートフォンを使う」
と「インターネットの利用」が激増する一方、「本を読む」ことを挙げる人も初めて増えた。

 調査は、NHKが日本人の生活や意識の変化を探るため、73年から5年ごとに実施してい
る。9回目となる今回は、全国の16歳以上の国民5400人が対象。方法は個人面接で、有効
数は3070人(56.9%)だった。

 「ふだんの生活の中で欠かせないコミュニケーション行動」として最も多いのは、相変わ
らず「テレビを見る」(81%)、同率で「新聞を読む」(63%)、「友人と話をする」(63%)。
以下、「携帯電話・スマートフォンを使う」(56%)、「インターネットを利用する」(38%)、
「本を読む」(36%)の順となっている。 

 今や情報収集にはネットが欠かせないものとなり、若者を中心に「活字離れ」が批判される
ようになった。新聞を読む人も減っている。ただ、「読書」を楽しむ層は一定割合いるようだ。


(詳細はソースにてご確認下さい)
http://www.zaikei.co.jp/article/20140528/195851.html


引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1401278598/

『【調査】意外な結果?人々のメディア接触度「テレビ」減、「ネット」増、「読書」同率』の続きを読む