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ビジネス周辺(2ch,open2ch)ニュース速攻まとめ

    成功


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    (イメージ)

    韓国の聯合ニュースが28日、北朝鮮が核融合を利用した原子力発電所を建設中であるとの情報について報じている。

    聯合によれば、米国で親北朝鮮系のウェブサイト「民族通信」を運営しているノ・ギルナム氏が中国の瀋陽で会った北朝鮮の科学者からそう伝え聞いたという。
    引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/dqnplus/1430239329/
    1: FinalFinanceφ ★ 2015/04/29(水) 01:42:09.38 *.net

    『「核融合技術の開発に成功!?」北朝鮮関係者…水爆の製造も可能とか』の続きを読む

    1: ゆでたてのたまご ★ 2014/09/04(木) 13:51:58.98 ID:???.net
     
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    by Alvasur

    日本電信電話株式会社(NTT)、日本電気株式会社(NEC)、富士通株式会社の3社は4日、従来の光りファイバーを活用しながら4倍の光伝送が実現できる、毎秒400ギガビット級のデジタルコヒーレント光伝送技術の伝送実験に成功したと発表した。 
    引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1409806318/

    『毎秒400ギガビット級の光伝送実験に成功 - NTT,NEC,富士通』の続きを読む

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    ▲極超音速ターボジェット マッハ4模擬環境実験

    1: DARIUS ★@\(^o^)/ 2014/06/21(土) 19:59:12.79 ID:???0.net
    JAXAは、去る2014年2月28日に宮城県の角田宇宙センターのラムジェットエンジン試験
    設備において、
    極超音速ターボジェットのマッハ4推進風洞実験に成功した、と20日付け
    で発表した。

    昨年、JAXAでは能代ロケット実験場でエンジン内部をマッハ4で飛行している時と同じ
    状態にして
    エンジン燃焼実験を実施したが、今回の実験では、高速かつ高温の気流を
    エンジン全体に吹き付けることで、
    実際にマッハ4で飛行している時と同じ環境で、極超
    音速ターボジェットが作動することを確認した。

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    また、液体水素などの極低温燃料を利用した空気冷却の効果、衝撃波を利用した空気圧縮
    の性能、
    及びエンジン全体の推進力などのデータを得ることができた。

    JAXAでは今後、可変インテークやアフターバーナーの作動によって極超音速ターボジェット
    推進力を向上させる予定。

    (詳細はソースをご確認下さい)

    ◆極超音速旅客機の実現へ…JAXA、ターボジェットの「マッハ4」推進風洞実験に成功
    (レスポンス) - Yahoo!ニュース

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140621-00000016-rps-ind
    ◆極超音速ターボジェットのマッハ4推進風洞実験に成功 - JAXA
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    ▲極超音速ターボジェット 地上燃焼実験


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1403348352/

    『極超音速の実現へ…ターボジェット「マッハ4」実験に成功 JAXA』の続きを読む

    1: のヴぁ◆mRvlk.cFo6 2014/04/14(月)09:11:22 ID:h7W6Kw90y
     中国メディアの参考消息は10日、ドイツメディアの報道を引用し、
    米軍が海水を燃料に変える技術の開発に成功したと報じた。
    記事は、「海水燃料の大量生産にはまだ時間が必要とみられるが、
    軍艦の燃料供給に革命的な変化をもたらす可能性が高い」と論じた。

     報道によれば、米軍の依頼を受けた科学者らは、海水から二酸化炭素と
    水素を抽出する方法を開発した。海水中の二酸化炭素濃度は空気中の約140倍に達し、
    海水から抽出した二酸化炭素と水素は浄化装置によって液体燃料に変化する。
    この液体燃料はディーゼルオイルとほとんど変わらないものだという。

    【中略】

    米海軍はすでに海水から生産した燃料でテスト型の航空機を飛行させることにも
    成功しており、今後10年ほどで米軍艦が艦内で燃料を生産し、航行できるように
    なる見通しだという。


    以上記事抜粋
    全文はソースにて
    http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2014&d=0414&f=business_0414_002.shtml
    関連記事:
    http://m.newsweekjapan.jp/stories/us/2014/04/post-3242.php

     
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    ※イメージ                               by tk-link




    引用元:http://ai.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1397434282/

    『【エネルギー】海水を「燃料」に? 米海軍が技術開発に成功』の続きを読む


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    北朝鮮、人類初となる太陽への上陸を発表!



                              引用:【科学】北朝鮮、人類初となる太陽への人類着陸に成功したと発表[3/2]
    『「人類初となる太陽への着陸を発表!?」北朝鮮…太陽までわずか4時間で』の続きを読む

    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/02/17(月) 20:53:31.20 ID:???0
    ★極超音速飛翔体の試射に成功した中国 問われる集団的自衛権のあり方
    2014年02月17日(Mon)  小原凡司 (東京財団研究員・元駐中国防衛駐在官)

    米国ニュースサイトのワシントン・フリービーコンが1月13日、米国務省当局者からの情報として
    報じたところによると、1月9日、中国の極超音速滑空実験機(hypersonic glide vehicle)「WU-14」が
    大陸間弾道ミサイルの弾頭に搭載されて発射され、その後、滑空してニア・スペース(準宇宙)を
    マッハ10で機動したという。

    これに対して、中国国防部は15日、核弾頭の搭載が可能な極超音速滑空ミサイルの試射を行ったことを明らかにした。
    同時に、これは科学的な試験であり、いかなる国を狙ったものでもないという説明を加えている。

    なぜ「極超音速飛翔体」の試験が、米国メディアの関心を引いたのか。そして、なぜ中国国防部は、わざわざ
    「いかなる国を狙ったものでもない」と付け加えなければならなかったのか。それは、極超音速飛翔体が、
    国際社会の安全保障環境をさらに複雑にする戦略兵器となる可能性があるからだ。

    ◆核に代わる抑止力に?

    極超音速飛翔体は、他国に対して抑止効果を有する。「核なき世界」構想を進めるオバマ政権にとっては、
    核廃絶の切り札とも言われている。だからこそ、米国は極超音速飛翔体の開発を進め、実験を行ってきた。
    ワシントン・フリー・ビーコンによれば、飛行速度がマッハ10を超え、格弾頭が搭載可能な極超音速飛翔体の
    試射に成功したのは、これまで米国のみだった。ここに、中国が加わったのである。

    オバマ政権は「核なき世界」を実現するため、核軍縮の動きを活発化させているが、一方で、米国の抑止力は
    維持しなければならない。そこで再び注目されるようになったのが、CPGS(Conventional Prompt Global Strike
    :通常兵器型即時全地球攻撃)である。

    PGSは、元々、冷戦終結後に前方展開基地を削減したい米国が考え始めた構想である。前方展開基地を削減した後も、
    米国本土から世界中のいかなる地域に対しても、1時間以内に攻撃できるようにするというものだ。同盟国に対して
    米軍の支援を保証するためである。(以下略)

    http://wedge.ismedia.jp/articles/-/3604
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    『【論説】極超音速飛翔体の試射に成功した中国 問われる集団的自衛権のあり方…小原凡司』の続きを読む
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