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▲船長、止まりませーんっ! (イメージ)

米航空宇宙局(NASA)による現在の推測では、人が火星まで行くのに最短でも5カ月かかるという。

NASAの科学者フィリップ・ルービンは、「NASA 360」向けの動画のなかで、ひとつの可能性を述べている。「光子推進(レーザー推進)」を利用したシステムなら、わずか3日で火星まで到達できるというのだ。

このシステムは、簡単に言うと、大出力レーザーを宇宙船に照射することで超高速を実現させるというものだ。【動画あり】 
『「3日で火星まで到達!?」大出力レーザー推進を利用したシステムなら…』の続きを読む