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    携帯電話


    sidewalks(1)
    ▲おばさん、前見えてないの?

    アメリカ・ニュージャージー州で8日、携帯電話を見ながら歩いていた女性に思わぬ“落とし穴”が―

    67歳の女性が手元の携帯電話に視線を落としながら歩いていたところ、目の前の「扉」にひっかかり、地下空間へと頭から落ちてしまった。 【動画あり】

    『「“ながら”はやっぱり危険!?」米国…携帯電話片手に穴に真っ逆さま』の続きを読む


    bitecellphone
    (イメージ)
    携帯電話がどうしても欲しいが決して見つかるわけにはいかない。そのような状況であると、人はどんな物でも口に突っ込み、喉の奥へと流し込んでしまえるのだろうか。アイルランドの刑務所で実際に起きた、ある受刑者の“誤飲”事件が話題となっている。
    『「受刑者、応答せず嘔吐!?」携帯電話を飲み込み緊急手術…アイルランド』の続きを読む

    1: ちゃとら ★@\(^o^)/ 2014/10/13(月) 20:18:22.57 ID:???0.net

    中国南西部・四川省を走るバスの車内。

    chinabokkan
    ▲監視カメラの映像 女性の手元で閃光が...

     画面右側に座る女性が、携帯電話のバッテリーを交換しようとした次の瞬間。
    携帯電話が突然爆発し、火の手が上がります。 (詳しくは動画で...)
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1413199102/

    『「携帯電話が突然爆発!?」バス車内で女性が電池交換中に…四川省』の続きを読む

    1: ぱぐたMK-Vφ◆FdDsU0B5ivx5 2014/05/14(水)01:25:03 ID:Sz4wzApOq
     【パリ時事】携帯電話で1日30分以上の通話を5年間続けると、脳腫瘍が発生する
    危険性が2倍から3倍に増えるとの調査結果をフランスの研究者がまとめたことが13日、
    分かった。AFP通信など仏メディアが報じた。

     仏南西部ボルドーの公共衛生研究所(ISPED)が2004年から06年にかけて、
    脳腫瘍の一種であるグリオーマや髄膜腫を患った約450人を調査した。他の健常者約
    900人と比較したところ、携帯電話の利用が少ない人ほど脳腫瘍の発生が少ない傾向が
    認められたという。

     調査に当たった同研究所のバルディ博士は地元メディアに「脳腫瘍の発生率の上昇は、
    携帯電話を最も頻繁に利用する人だけに観察された」と強調。電話を耳から離して通話
    できるハンズフリー機器の使用を勧めている。 

    ソース
    時事通信
    http://news.goo.ne.jp/article/jiji/world/jiji-140513X298.html
    no title
    by John Fraissinet

    ▲これな人が多ければ脳腫瘍が多くてもうなずける...




    『【科学】脳腫瘍、携帯電話で増加=1日30分で2倍超―仏研究者』の続きを読む
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