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    新国立競技場


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    ▲こんな演出も無理なのか...

    2020年東京五輪・パラリンピックのメーンスタジアムとなる新国立競技場の現在の建設計画では、聖火台を競技場の上部などには設置できない可能性があることが3日、複数の関係者の話で分かった。

    スタンドは木材が使われる屋根で覆われる構造となっており、消防法上、問題となる懸念があるという。
    『「聖火台を設置できない!?」新国立…木材使用のため消防法の関係で』の続きを読む


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    ▲A案のフィールドイメージ

    2020年の東京オリンピックパラリンピックのメイン会場となる新しい国立競技場の2つのデザイン案がきょう午後、公開されました。

    新国立競技場をめぐっては、ザハ・ハディド氏のデザイン案の総工費が、当初の予算のおよそ2倍の2520億円に膨らむなどしたため、7月に計画を白紙撤回して、新たな総工費の上限は1550億円に設定されました。【2015/12/22 追記あり】
    『「2つのデザイン案公開!?」新しい国立競技場…白紙撤回から5ヶ月』の続きを読む


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    安倍総理大臣は、総理大臣官邸で、記者団に対し、東京オリンピック・パラリンピックのメインスタジアムとなる新しい国立競技場について、「現在の計画を白紙に戻し、ゼロベースで計画を見直すと決断した」と述べ、計画を見直す方針を表明するとともに、下村文部科学大臣らに新しい計画を速やかに作成するよう指示したことを明らかにしました。
    『「ゼロベースで見直し!?」新国立競技場…白紙に戻し速やかに新計画を』の続きを読む


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    2020年東京五輪・パラリンピックのメーンスタジアムとなる新国立競技場(東京都新宿区)の事業主体、日本スポーツ振興センター(JSC)が、国際コンペで選出されたデザイン監修者「ザハ・ハディド・アーキテクツ」に計画続行方針を伝えたことが8日、新国立の関係者への取材で分かった。

    整備費削減には努めるものの、賛否の声が上がっていたアーチ形屋根は予定通り、建設される方向となった。

    『「アーチ屋根予定通り建設!?」新国立競技場…ザハ案続行の予定 関係者』の続きを読む


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    ▲設計のザハ・ハディド氏は「アンビルト(unbuilt=建てられないデザイン)の女王」と呼ばれている...

    2020年東京五輪・パラリンピックのメーンスタジアムとなる新国立競技場(東京都新宿区)の建設計画で、建築家の槙文彦氏らのグループが30日、屋根を支える2本の巨大なアーチ構造が巨額の建設費と工期の長さの要因になっており、取りやめるべきだとする提言を発表した。アーチの間の開閉式屋根も不要とした。
    『「予算は半分以下で済む!?」新国立競技場…巨大アーチ構造止めればいい』の続きを読む


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    ▲原点に帰っとく?

    2020年の東京オリンピック・パラリンピックで、メイン会場の新国立競技場の屋根の建設が間に合わず、屋根がない状態でオリンピックを開催することがわかりました。
    『「“金無し”だから“屋根無し“!?」新国立競技場…東京五輪間に合わず』の続きを読む
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