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    木簡


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    ▲ペルシャ湾の夕暮れ
     
    奈良市の平城宮跡で出土した「天平神護元年」(765年)と記された木簡に、ペルシャ人の役人とみられる「破斯清通」という名前があったことが5日、奈良文化財研究所の調査で分かった。

    「破斯」はペルシャを意味する中国語の「波斯」と同義で、国内の出土品でペルシャ人を示す文字が確認されたのは初めて。外国人が来日した平城宮の国際性を示す史料となりそうだ。
    『「平城宮にペルシャ人が!?」765年に記された木簡にペルシャを示す文字』の続きを読む


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    奈良時代に平城宮で酒や酢の醸造を担った役所「造酒司ぞうしゅし」跡で出土した木簡(重要文化財)75点を3期に分けて公開する特別展「地下の正倉院展」(読売新聞社など後援)の第2期展示が先月31日、奈良市の奈良文化財研究所平城宮跡資料館で始まった。
    『「どんだけ臭かったの!?」臭臭臭臭臭wwwwわかりやすい木簡…正倉院展』の続きを読む
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