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ビジネス周辺(2ch,open2ch)ニュース速攻まとめ

    核融合


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    ▲NOVAレーザー(米ローレンス・リバモア国立研究所

    太陽の中心温度を超える約1800万度という超高温に核融合燃料を加熱することに、光産業創成大学院大(浜松市)や大阪大、京都大など11機関のチームがレーザーを照射する方法で成功し、5日付の米物理学誌電子版に発表した。 
    『「核融合研究で成功!?」一歩前進…太陽の中心温度超える1800万度に加熱』の続きを読む


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    (イメージ)

    韓国の聯合ニュースが28日、北朝鮮が核融合を利用した原子力発電所を建設中であるとの情報について報じている。

    聯合によれば、米国で親北朝鮮系のウェブサイト「民族通信」を運営しているノ・ギルナム氏が中国の瀋陽で会った北朝鮮の科学者からそう伝え聞いたという。
    引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/dqnplus/1430239329/
    1: FinalFinanceφ ★ 2015/04/29(水) 01:42:09.38 *.net

    『「核融合技術の開発に成功!?」北朝鮮関係者…水爆の製造も可能とか』の続きを読む

    1: ◆HeartexiTw @胸のときめきφ ★@\(^o^)/ 2014/08/12(火) 06:33:44.84 ID:???0.net BE:348439423-PLT(13557)
     
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    環球時報(電子版)によると、英紙タイムズは5日、中国が月に存在する夢の資源・ヘリウム3の独占を狙っていると伝えた。 
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1407792824/

    『月に存在する夢の資源「ヘリウム3」、中国が独占を画策か』の続きを読む

    1: やるっきゃ希志あいのφ ★ 2014/03/07(金) 08:18:48.44 ID:???
    13歳の頃、こんなに賢かったら…。
    核融合が可能な原子炉製作の最年少記録が更新されました。偉業を成し遂げたのは
    イギリスに住むジェイミー・エドワーズ(Jamie Edwards)君。なんと弱冠13歳です。
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    数年前のクリスマスにもらったお小遣いで、放射線を計測する
    ガイガー=ミュラー計数管を購入していたというエドワーズ君。
    そこで彼は核融合が可能な原子炉を製作するプロジェクトに乗り出すことにしました。
    学校の先生に熱心なプレゼンを行って3400ドル(約35万円)の資金を集め、
    ファーンズワース=ハーシュ(通称フューザー)として知られる原子炉を
    作りあげたのです。その製作過程の詳細は、彼のブログに綴られていますよ。
    http://jamiesfusionproject.blogspot.jp/
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    これまでの核融合炉製作の最年少記録保持者はアメリカに住む14歳の少年でした。
    エドワーズ君自身も、あと少しで14歳の誕生日を迎えるというギリギリのタイミングでの
    記録更新となったのです。これで、12歳以下でないと「史上最年少の核融合炉製作者」の
    記録を更新できないということになります。ひぇー。果たして彼に続く天才児は
    現るのでしょうか?
    それにしても、エドワーズ君の将来が楽しみですね!!
    http://www.youtube.com/watch?v=U7iCPdbBGpM


    ソースは
    http://www.gizmodo.jp/2014/03/13_11.html

    『【英国】史上最年少 13歳の少年、核融合が可能な原子炉を作る (動画あり)[14/03/06]』の続きを読む

    1: バズソーキック(愛知県) 2014/02/12(水) 16:01:04.65 ID:daEmbh//0 BE:4132228695-PLT(12001) ポイント特典
    海水からリチウムの抽出に成功、日本の原子力研究機関が世界初

    電気自動車をはじめ蓄電池の分野で利用量が急増しているリチウムはレアメタルに分類されていて、
    日本では100%を輸入に頼っているのが現状だ。その貴重なリチウムを海水から分離・回収することに
    世界で初めて、日本原子力研究開発機構が成功した。

    蓄電池に使われているリチウムイオン電池と、未来の原子力エネルギーとして研究開発が
    進められている核融合には1つの共通点がある。どちらも資源としてリチウムを必要とする。
    リチウムは南米のチリなど限られた地域でしか産出できないレアメタルのひとつだ。

    日本原子力研究開発機構(JAEA)は世界で初めて、リチウムを海水から分離・回収する技術を確立することに成功した。
    茨城県にあるJAEAの核融合研究開発部門が政府の「最先端・次世代研究開発支援プログラム」の一環で開発してきた。
    JAEAは高速増殖炉の「もんじゅ」を開発・運営する機関でもある。

    リチウムはレアメタルとはいえ、海水の中には無尽蔵に含まれている物質で、いかに効率的に抽出するかが
    大きな課題になっている。JAEAの研究開発部門はイオンの伝導体を通してリチウムを移動させる原理を発案して、分離装置で回収する方法を実証した。
    さらに電気自動車などで使用済みのリチウムイオン電池からリチウムを回収することにも応用できる見込みだ。
    今後は分離・回収装置の規模を拡大したパイロットプラントを建設して実用化を進めていく。すでに特許は出願済みである。
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    2014/2/12
    http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1402/12/news036.html

    <参考>
    Q. 核融合には重水素のほかにリチウムが必要となりますが、なぜ希少なリチウムを必要とする核融合が
    無尽蔵のエネルギーをもたらす夢の技術ともてはやされているのですか。

    A. リチウムを海水から抽出するということが前提になります。これは研究中です。
    海水から低コストで抽出できれば、実質的に無尽蔵になります。
    重水素も同じく海水から取れますから、燃料は海水になります。燃料を海外から買う必要がありません。
    http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14100491689


    『【速報】 世界初、日本が海水から核融合発電の材料抽出に成功キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!』の続きを読む
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