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▲デザインを発表する和歌山電鉄小嶋社長(左)とデザイナー水戸岡氏とニタマ駅長

和歌山電鉄は先月31日、和歌山県特産の梅をテーマにした特別電車(2両編成)のデザインを発表した。

工業デザイナー・水戸岡鋭治さん(68)が担当、水戸岡さんの代表作でJR九州の豪華観光寝台列車「ななつ星in九州」に“対抗”して、「うめ星」と名付けた。来年5月頃の運行開始を目指す。
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