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▲オープンした博物館

第2次大戦中、旧日本軍がタイとビルマ(現ミャンマー)間に建設した泰緬鉄道の博物館が4日、ミャンマー東部モン州タンビュザヤで開館した。

タンビュザヤは、鉄道のミャンマー側起点の町。タイ側の鉄道跡や関連施設は観光地となっており、政府やモン州当局は同様に観光振興で役立てる考えだ。
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