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    疑問

    1: 紅茶家電◆gJlUXgVCjw 2014/05/01(木)20:48:10 ID:3Ncr3X6xh
     新たな万能細胞とされたSTAP細胞の論文問題で、小保方晴子氏の不正を認定した
    理化学研究所調査委員会の委員の論文に、画像の切り貼りなど加工の疑いが指摘されて
    いることが1日、分かった。
    理研は、理研に所属する委員の論文について、本格的な調査が必要かどうかを判断する
    ための予備調査を始めた。

     新たに指摘があった調査委員は、理研の古関明彦グループディレクターと真貝洋一主任
    研究員、東京医科歯科大の田賀哲也教授。

     2003~11年に発表された論文のうち、古関氏が責任著者を務めた4本や、石井氏と
    真貝氏の共著の1本、田賀氏が責任著者である2本の計7本に指摘があった。DNAを分離
    する電気泳動という実験の画像の切り貼りや、細胞の写真の使い回しがあるのではという
    内容で、理研は田賀氏の論文を除く5本を予備調査の対象とした。

    産経新聞
    http://www.sankeibiz.jp/compliance/news/140501/cpb1405011931003-n1.htm
    〈関連〉
    STAP問題、理研調査委員長、辞任へ 自身の論文データに疑義[4/25]
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1398387343/
    no title
    ※画像は4月9日の会見のもの


    『【理研】調査委員の論文にも疑問が 理研のSTAP問題』の続きを読む

    1: ◆inBhY9Zy5M 2014/04/14(月)16:17:56 ID:4W2R8OgHE
      「手術から半年くらいして、目に激痛が走るようになりました。休んでも
      目薬をさしても効果がなく、あまりにも痛いので通勤中はほとんど目をつぶって
      フラフラ歩いていました。パソコンをしていると悪化するので、仕事をやめざる
      をえませんでした」

     7年前に手術を受けた30代の女性Aさんは、レーシックの被害についてこう語った。

     レーシックとは角膜の中央部の表面を薄くめくり、その下の層をレーザーで削り取る
    手術だ。角膜の中央部が薄くなることでその屈折率が変化して、近視が矯正される。

     日本では2000年、手術に使われる「エキシマレーザー装置」が医療機器の認可を
    受けて、普及が始まった。今ではインターネットを覗けば、いたるところにバナー広告が
    貼られており、多くの人が知る手術となっている。

     それにもかかわらず、レーシックは危険なのか。

     昨年末、安全性に大きな疑問が投げかけられた。

     安易に手術を受けることは避けるようにと、消費者庁が注意勧告を発表したのだ。
    600人のサンプルを対象にしたアンケート調査によれば、約4割の人が手術の後に
    何らかの不具合を感じているという。

     消費者庁の担当者は語る。

      「約4割の人が感じている不具合の多くは、ドライアイなど、程度の差こそあれ、
      どうしても生じてしまう症状です。手術の失敗とは別のものです。ただ、すべての
      人が手術に成功しているわけではありません。中には重大な危害が加えられたという
      報告もあります」

    (続く)

    http://news.livedoor.com/article/detail/8733517/

    引用元:http://ai.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1397459876/

    『【医療】4割に不具合が… 専門家が指摘するレーシック手術の落とし穴』の続きを読む
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