1: 名無しさん 2014/03/23(日)09:19:14 ID:sIuUl4UVI
 現役続行か引退かについて頭を悩ませる浅田真央(23才)に、大きな変化が起きていた。

「真央ちゃんは負けず嫌いで我慢強く、身内にだって不満ひとつこぼさない子だったんですが、ソチから帰国してから“連盟って、何なんですかね?”と周囲に漏らし始めるようになったんです」(スケート関係者)

 浅田がそんな疑心を募らせている「連盟」とは『日本スケート連盟』のこと。

「ソチでは初の団体戦が行われたため、これに出場する選手は個人戦まで10日以上の間が空いてしまうんです。
真央ちゃんと佐藤信夫コーチはこの間、一度帰国して普段練習している中京大のリンクで最終調整することを望んでいました。
しかし、連盟はすでに確保していた隣国・アルメニアのリンクに行くことを強制したんです」(前出・スケート関係者)

 しかし、このアルメニアのリンクが最悪だった。空調整備が行き届いていないため寒かったうえに、氷にも砂が混ざってガタガタ。1回滑る度に佐藤コーチが靴の状態を調整しなければならないほどだった。

関連スレ:
自民党野田聖子氏「東京五輪ではパラリンピックを先に行うべき」
『浅田真央 日本スケート連盟に疑念「連盟って、何なんですかね?」』の続きを読む