subaru007


1: 名無しさん@おーぷん 2014/05/04(日)10:48:25 ID:vvnndb81v
いい加減やめてもらいたい「新入社員のタイプ」発表……今年は「自動ブレーキ型」

■ 平成25年度 「ロボット掃除機型」
一見どれも均一的で区別がつきにくいが、部屋の隅々まで
効率的に動き回り家事など時間の短縮に役立つ(就職活動
期間が2か月短縮されたなかで、効率よく会社訪問をする
ことが求められた)。
しかし段差(プレッシャー)に弱く、
たまに
行方不明になったり、裏返しになってもがき
続けたり
することもある。
能力を発揮させるには環境整備(職場の
フォローや丁寧な育成)が必要。


■ 平成24年度 「奇跡の一本松型」
■ 平成23年度 「はやぶさ型」 (※震災により発表を自粛)
最初は音信不通になったり、制御不能になったりでハラハラ
させられるが、長い目で見れば期待した成果をあげることが
できるだろう。
あきらめずに根気よくシグナルを送り続けることが肝心だ。




■ 平成22年度 「ETC型」
■ 平成21年度 「エコバッグ型」
■ 平成19年度 「カーリング型」
■ 平成18年度 「デイトレーダー型」
■ 平成17年度 「ブログ型」
■ 平成16年度 「発光ダイオード型」
■ 平成15年度 「ネットオークション型」

そして今年、平成26年度の「新入社員のタイプ」は「自動ブレーキ型」です。
「困難な壁にぶつかる前に未然に回避する傾向がある」からだそうです。おそらく
多くの人が気付いていることでしょう。その年に流行した商品や、時代を象徴する
ような事物を取り上げて「こじつけ」ているだけです。恒例行事になってきましたが、
いい加減、やめてもらいたいと私は考えています。

この「新入社員のタイプ」を知ることで、先輩や上司は、「今年の新入社員は
『自動ブレーキ型』だそうだから、新入社員に接するときは、あまり強くブレーキを
かけすぎないよう配慮してくれ。
何事も挑戦するようなマインドを身に着けてもらいたいから」だのと、注意喚起を
促すのでしょうか。こんな偏った決めつけをして、何の意味があるのでしょう。

以下略
続きはこちらを
http://bylines.news.yahoo.co.jp/yokoyamanobuhiro/20140502-00034974/
参考記事:
入社年度別新入社員タイプ一覧
http://sizen.yamagomori.com/04_yume/freshmantype.html

※平成20年以前がひとつずつずれているようです、
参考記事でお確かめください 

『いい加減やめてもらいたい「新入社員のタイプ」発表……今年は「自動ブレーキ型」』の続きを読む