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    磁気テープ


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    (イメージ)

    富士フイルムは9日、米IBMと共同で、記録容量を従来比88倍の220テラバイトに高めた磁気テープを開発したと発表した。

    ヒトゲノムデータといったビッグデータや、フルハイビジョン(FHD)の16倍の解像度を持つ8Kのような高精細映像など、今後も高まる高容量データの記録、保存ニーズに対応する。2022年をめどに製品化を目指す。 
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1428672805/
    1: キチンシンク(庭)@\(^o^)/ 2015/04/10(金) 22:33:25.01 ID:uGXd3mhl0●.net

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    1: トラネコ◆EDwr815iMY 2014/05/04(日)10:35:39 ID:PfvF0Q0eR
    ソニー、世界最高の面記録密度148Gb/in2を実現した磁気テープ技術を開発
    マイナビニュース 5月1日(木)9時35分配信

    ソニーは4月30日、スパッタ法を用い、独自に平滑な界面の軟磁性膜を開発したことで、
    結晶配向の乱れや大きさのばらつきを抑えた微細な磁性粒子を有するナノ・グレイン
    磁性膜を実現したことを発表した。

    スパッタ法とは、薄膜形成法の一つで、放電現象によりアルゴン(Ar)イオンを薄膜に
    したい物質(ターゲット)に衝突させ、その衝撃ではじき飛ばされたターゲット成分を
    基板上に付着させて薄膜を形成する技術。

    これにより、テープストレージメディアとして世界最高の面記録密度148Gb/in2
    (ギガビット/平方インチ)を実現した磁気テープ技術の開発に成功したという。
    この面記録密度は、現在主流である塗布型の磁気テープストレージメディアの
    約74倍で、データカートリッジ 1巻あたり185TB(テラバイト)以上の大容量データ
    記録を可能とする次世代技術となる。

    詳細のソース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140501-00000021-mycomj-sci


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