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ビジネス周辺(2ch,open2ch)ニュース速攻まとめ

    米国


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    米ワシントン州タコマの地元メディア『KCPQ』によると、24日夕方、州間高速道路I-5を走っていた大型トラックの荷台に積まれたパン生地が、暑さによってあふれてしまった。

    これを発見した同州の警察官ブルック・ボーヴァさんは、「暑さで(パン生地の)発酵が進んでしまった」と語っている。
    『「トラックからモコモコ!?」暑さで積荷のパン生地が過発酵し道路へ…米』の続きを読む


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    (イメージ)
    アメリカ・ロサンゼルスの美術館で、観客の女性が展示された作品の前で携帯電話を使って自撮りをしようとしたところ、バランスを崩して倒れ込み、作品が置かれた台座が次々に倒れて、美術館側は、複数の作品が破損し被害総額は2200万円以上に上るとしています。 【動画あり】
    『「ハイ、チーぎゃーーぁ!?」米美術館…自撮り中に転倒、作品が次々に』の続きを読む


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    米国が有する宇宙の資産の脆弱性に対する懸念から、米議員が軍に宇宙部隊を創設するための正式な手続きに入った。こうした動きは、下院軍事委員会の主要メンバーによる国防総省への厳しい批判を背景とする。

    彼らは、ペンタゴンが”壊滅的な”組織構造に起因する遅れやコスト増大をどうやら把握しておらず、これがアメリカの宇宙での軍事的備えを脅かしていると明言する。
    『「宇宙部隊の創設!?」正式手続きへ…宇宙資産の脆弱性に対する懸念 米』の続きを読む


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    人工知能(AI)に関する特許出願数が最も多い企業はどこだろうか。

    データ分析会社アスタミューゼ(2006年-2016年間の統計)によれば、ワトソン開発元である米IBMが3049件で1位。第2位はマイクロソフトの1866件、第3位グーグル979件となっている。

    上記3社が「AI三強企業」となると、現時点での「AI大国ナンバー1」は米国と言えそうだ。ただこの“称号”は今後、中国によって取って代わられる可能性がある。

    『「巻き返しなるか!?」存在感の薄すれる日本“AI大国”米国に迫る中国』の続きを読む


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    米国のドナルド・トランプ(Donald Trump)政権がメディアに対し、ホワイトハウス(White House)の定例会見へのカメラ持ち込みを禁じたために、23日の会見場は時代をさかのぼったかのような光景となった。

    『「会見のカメラ禁止!?」米ホワイトハウス…CNNは“法廷画家”で対抗』の続きを読む


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    トランプ米大統領は31日、地球温暖化対策の国際枠組み「パリ協定」から離脱する方針を固めた。米主要メディアが相次いで報じた。
    『「パリ協定離脱を決断!?」トランプ米大統領…“雇用に悪影響”として』の続きを読む


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    【ワシントン=永沢毅】米国防総省は30日、米本土を射程に入れる大陸間弾道ミサイル(ICBM)を想定した初めての迎撃実験を太平洋上で実施し、成功したと発表した。

    ミサイル防衛システムの信頼性を高め、ICBMの開発を進める北朝鮮をけん制する狙いがある。
    『「迎撃実験の成功を発表!?」米国防総省…ICBMを想定した初の迎撃実験』の続きを読む


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    【AFP】泥にまみれるのは嫌だけど労働者風のファッションはしてみたい富裕層にお薦め?──このほど、偽物の泥をコーティングしたジーンズが高級デパートのオンラインショッピングで売り出され、話題を集めている。
    『「富裕層のコスプレ!?」米通販…偽物泥付きダメージ・ジーンズが話題』の続きを読む


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    ▲(左から)ピースキーパー、ミニットマンI、ミニットマンIII

    ワシントン(CNN) 米空軍の「グローバルストライク司令部」は26日、長距離ミサイルの発射実験を同日実施したと発表した。同ミサイルは核弾頭の運搬が可能だが、今回は兵器を搭載しなかった。
    『「ICBM発射実験!?」米空軍 空から地上施設へ“ミニットマン3”発射命令』の続きを読む


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    ▲長寿1位のフォード・エクスペディション 20万マイル(37万km)超えが最も多かった

    中古車情報サイトのアイシーカーズ・ドットコム(iSeeCars.com)が実施した走行距離に関する調査の結果、20万マイル以上走ることになる可能性が最も高いのは、以下に紹介する14モデルであることが分かった。大半をピックアップトラックとSUVが占めている。 【動画あり】
    『「走行距離32万km超!?」米中古車情報サイト…“長寿”車種ランキング』の続きを読む
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