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長崎県対馬市の寺から仏像や経典を盗んだとして、窃盗や関税法違反(無許可輸出未遂)などの罪に問われた韓国籍、朴奉緒被告(43)に、長崎地裁は8日、懲役3年(求刑懲役6年)の判決を言い渡した。

宮本聡裁判長は判決理由で「犯行は計画性が高く、大胆かつ悪質」と指摘した一方、「共犯者に比べ、関与の程度は相対的に小さい」と述べた。
『「仏像窃盗に実刑判決!?」“計画性高く悪質”窃盗犯の韓国人…長崎地裁』の続きを読む