ぶっしーねす速

ビジネス周辺(2ch,open2ch)ニュース速攻まとめ

    no title

    1: かじりむし ★@\(^o^)/ 2014/06/05(木) 20:56:13.09 ID:???0.net
    ゴッホの耳の生体レプリカ、ドイツの美術館で展示
    http://www.afpbb.com/articles/-/3016815
    AFP 2014年06月05日 08:32 発信地:ベルリン/ドイツ
    van-gogh-vangoghgallery-com
    【6月5日 AFP】オランダの画家ビンセント・ファン・ゴッホ(Vincent Van Gogh)が
    切り落とした耳の生きた複製が、あるアーティストによって展示用に制作された。ドイ
    ツの美術館が4日、明らかにした。

    生体物質を使用した芸術作品を専門とするディームット・シュトレーベ(Diemut Strebe)
    さんは科学者らの協力を得て、ゴッホの親戚のDNAと3Dプリンターを使ってゴッホの耳を
    再現した。

    ドイツ南西部カールスルーエ(Karlsruhe)の美術館カールスルーエ・アート・アンド・メデ
    ィア・センター(Center for Art and Media Karlsruhe、ZKM)の広報担当者によると、耳は
    コンピューター画像処理技術を使用して培養軟骨を成長させたもので、「ゴッホの耳の形と
    同じ」という。

    軟骨細胞はゴッホの弟、テオ(Theo)のやしゃご、リーウ・ファン・ゴッホ (Lieuwe van
    Gogh)さんが提供したものを使用した。

    同広報担当によると、展示されている耳は生きた細胞と人工物できており、 「シュガー
    ベイブ(Sugababe)」と題された「生体芸術作品」となっている。

    来館者は、マイクを使って耳に話しかけることができ、その音は耳が浸されて
    いる栄養溶液を通り抜けて、展示場で放送される。
    van_gogh_ear_0506_840_631_100
    写真:ドイツ南西部カールスルーエの美術館カールスルーエ・アート・アンド・
    メディア・センターで展示される、ディームット・シュトレーベさんが生体物質を
    使って復元したビンセント・ファン・ゴッホの耳(2014年6月4日撮影)

    (c)AFP/THOMAS KIENZLE
    (詳細はソースにてお確かめ下さい)


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1401969373/

    『【芸術】最新技術で再生!切り落とされたゴッホの耳 生体レプリカとしてドイツの美術館で展示』の続きを読む

    1: ラストボーイスカウト@空挺ラッコさん部隊 φ ★ 2014/02/11(火) 17:37:15.68 ID:???0
     サウジアラビアに住む男性は、学生時代に試験で使ったカンニングペーパーを耳の中に入れたまま
    20年間暮らしていた。テレビ「アル・アラビーア」が、現地のマスコミの情報を引用して伝えた。

     男性は先週、首や耳の周辺に「耐え難い痛み」を感じて病院に行った。男性の耳の中から
    カンニングペーパーが見つかり、医師たちが取り出したという。

     伝えられたところによると、この男性は大学卒業後に結婚し、子供が生まれ、耳の奥にカンニングペーパーが
    隠されているのを忘れてしまった。男性は病院で、痛みの原因は、耳の中に入っていた紙切れだと告げられた。
    それは20年前に大学の試験で使ったカンニングペーパーだった。

     男性は、「子供たちが自分と同じ過ちを犯さないように」と、カンニングペーパーを自宅へ持ち帰り、
    子供たちにみせたという。

    ソース:http://japanese.ruvr.ru/2014_02_10/128523267/
    no title
    ※イメージ             by moonty 

    『【海外】学生時代、耳の中にカンニングペーパーを隠す→忘れる→そのまま20年暮らす』の続きを読む
    Copyright © 2014-2018 ぶっしーねす速 All Rights Reserved.