ぶっしーねす速

ビジネス周辺(2ch,open2ch)ニュース速攻まとめ


    no title

    広島大と長崎大の研究グループは7日、広島原爆の「黒い雨」を体験した女性の肺組織にウランが残存し、現在も放射線を放出していることを示す痕跡を初めて撮影したと明らかにした。

    女性は原爆投下時29歳で、80代で肺など3臓器に多重がんを発症し、94歳で死亡した。

    解析したのは1998年に切除し保存されていた肺組織で、グループは「放射性降下物由来の核物質による内部被ばくが半世紀以上続いていたことが裏付けられた」としている。
    『「体験者の肺にウラン残存!?」黒い雨…広島原爆体験者の肺放で射線確認』の続きを読む

    no title
    1: 大口小火◆lol.XSQqdw 2014/05/14(水)17:33:09 ID:nXBvMIosM
    京都大は14日、重い肺の難病を患う妻の左肺として、
    夫の右肺の一部を裏返して移植する手術が成功したと発表した。
    生体移植では世界初。事前に3Dプリンターで夫妻の胸の模型を作り、
    裏返しによってずれる血管などの縫合が可能か確認した。

    執刀した京大医学部付属病院の伊達洋至教授は記者会見で
    「肺をひっくり返して移植しても機能することが証明された。
    手術で救える可能性がある患者が増えるだろう」と語った。

    一部省略、ソース:時事通信
    http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2014051400764


    『【医療】夫の右肺、妻の左肺に…裏返し移植、世界初 3Dプリンター活用』の続きを読む
    Copyright © 2014-2018 ぶっしーねす速 All Rights Reserved.