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ビジネス周辺(2ch,open2ch)ニュース速攻まとめ


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    【AFP】人間の脳は加齢に伴い萎縮していくが、中には他の高齢者よりも脳の量が減らず、おそらくそれが理由で頭の切れが衰えない「スーパーエイジャー」と呼ばれる人々が存在するとの研究論文が4日、発表された。
    『「スーパーエイジャー!?」頭の回転速い高齢者…加齢に伴う脳萎縮少ない』の続きを読む


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    【AFP】現在最も手軽に食べられるおやつ、果物のおかげで、人間は大きくて強力な脳を発達させることができた可能性が高いとの研究論文が27日、発表された。

    果物を食べることが、植物の葉などの最も基本的な食料からの重要な進歩となり、より大型の脳を成長させるのに必要なエネルギーを提供したと、研究チームは主張している。
    『「果物が後押し!?」人間の脳の大型化…脳に必要なエネルギーを提供した』の続きを読む


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    内閣府のプロジェクトチームと食品メーカーの明治は18日、カカオを多く含むチョコレートを中高年の男女30人に4週間にわたり毎日食べてもらったところ、学習などにかかわる大脳皮質の量が6割の人で増えたと発表した。

    脳の機能が平均1~2歳若返った可能性があるといい、今後は対象者を増やした長期的な実験を行う計画だ。
    『「脳の若返り効果が!?」抗酸化作用…カカオを多く含むチョコが脳に?』の続きを読む


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    ▲同期中...

    お互いがみつめあい、お互いへ注意を向け合う状態は、ヒトが他者と複雑なコミュニケーションをおこなう前に必須な準備段階と言えます。

    この状態は、子供から成人へ成長する中で自然と獲得されます。このことから、互いに注意を向け合うことは、ヒトが他者とコミュニケーションをとる上での礎であると考えられます。
    『「お互いが一つになる!?」見つめ合うことで脳活動が同期することが判明』の続きを読む


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    極小の人間の脳をほぼ完全な形で実験室での培養に成功したとの研究結果を米大学の科学者が18日、発表した。 神経系疾患の治療に大きな進歩をもたらす可能性もあるという。

    オハイオ州立大学の報告によると、小さな脳の培養に成功したのは、同大のルネ・アナンド教授。脳の成熟度は、妊娠5週の胎児に相当するという。
    『「人の“脳”実験室で培養!?」米科学者…神経系疾患の治療に大きな進歩』の続きを読む

    1: エタ沈φ ★@\(^o^)/ 2014/08/29(金) 23:05:51.39 ID:???.net
     
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    音楽は脳のさまざまな機能を活性化するため、好きな曲を聴くと楽しい気分になることもあれば、大好きな曲で昔を思い出して懐かしさに浸ることもある理由を説明できるかもしれないとの研究結果が、28日に英科学誌ネイチャー(Nature)系オンライン科学誌「サイエンティフィック・リポーツ(Scientific Reports)」で発表された。 
    引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1409321151/

    『ベートーベンからエミネムまで…音楽がわき起こす感情、仕組み解明』の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★@\(^o^)/ 2014/08/06(水) 14:19:32.89 ID:???.net
    ◆“ウソつき”は脳で分かる…京大研究G発表

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    by robad0b

     正直な人とウソをつく人との間には脳の「側坐核(そくざかく)」という部分の活動に違いがあるという研究結果を、京都大学の研究グループが発表した。 
    引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1407302372/

    『「ウソつきは脳で分かる」反応する部分に違い…京大研究グループ』の続きを読む

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    by BillyBy

    1: brown_cat ★@\(^o^)/ 2014/07/11(金) 03:49:57.58 ID:???0.net
    脳の前障に電気ショックを加えた途端に、まるでスイッチのように意識を失わせたり
    戻したりできることが判明しました。
    Consciousness on-off switch discovered deep in brain - life - 02 July 2014 - New Scientist

    DNAの二重らせんの発見者フランシス・クリック氏は、「脳から意識が発生するメカニ
    ズム」に関する研究に取り組んでおり、脳の深部に位置する「前障」と呼ばれる部分が
    脳の意識活動にとって最も重要であるという研究結果を示しています。

    そんな脳の意識に関する研究において、ジョージ・ワシントン大学のMohamad Koubeissi
    氏の研究チームが、前障に電気刺激を与えることで意識のスイッチを切り替えられること
    に成功したと発表しています。

    論文によると、研究チームはてんかんを持つ女性の脳内に電極を埋め込み、発作時の脳活
    動を記録する実験をしていましたが、これまで設置していなかった女性の脳の前障付近に
    電極を設置し、高周波電気インパルスによる刺激を与えたところ、読書をしていた女性が
    突如として意識を失ったとのこと。女性はぼんやりと前を見つめたまま視覚的・聴覚的な
    アクションに応答せず、呼吸は段々遅くなっていきましたが、電気刺激を止めた途端に女
    性は直ちに意識を取り戻した、と説明されています。その後2日間にわたって同様の刺激を
    与えたところ、女性はそのたびに意識を失い、刺激を止めて目覚めた時には、意識を失っ
    ていた間のことを全く記憶していませんでした。 
    この実験によってKoubeissi氏は「前障が意識活動のトリガーとなる重要な役割を担ってい
    ることを示唆しています。 
    多くの脳構造およびネットワークで形成された複雑なプロセスを経ている『意識』ですが、
    我々はイグニッションキーを見つけたかもしれません」と話しています。

     Koubeissi氏は「単一の研究事例ですが、人が選択的に意識を切り替える時に何が起こって
    いるのか、というメカニズムの解明に有益な結果です」と話し、長年科学者と哲学者を悩ま
    せてきた「意識の発生」という問題に一歩近づくことができたとのことです。 

    (詳細はソース元をご確認下さい)

    http://gigazine.net/news/20140710-on-off-switch-brain/


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1405018197/

    『脳の深部で意識をオン・オフする「スイッチ」が発見される』の続きを読む

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    ▲中国 杭州動物園の居眠りパンダ

    1: ぱぐたMK-Ⅲφ◆FdDsU0B5ivx5 2014/05/17(土)22:43:16 ID:ylt2wW0fO

    睡眠の重要性や、十分に睡眠を取る方法については、これまで何度も取り上げて
    きました。一般的に推奨される睡眠時間は7~8時間ですが、それより長く寝てい
    るとどうなるのでしょうか? 最近の研究によるとどうやら、睡眠時間が長すぎ
    ることも、記憶力や思考力の低下と関係しているようです


    ハーバード大学では、女性看護師を対象とした大規模な疫学調査を長年継続して
    います。1万5000人を超える70歳以上の女性看護師を対象に、睡眠習慣を尋ねた
    1986年と2000年のアンケート結果を検討したものが、最近、学術誌「The Journal
    of the American Geriatrics Society」に掲載されました。研究グループではこれに
    加えて、被験者の看護師らの認知機能に関するテストを、2年おきに3回実施して
    います。

    それによると、睡眠時間が非常に短い(1日5時間以下)被験者と、非常に長い
    1日9時間以上)被験者のいずれもが、1日の睡眠時間が7~8時間の被験者に比べて、
    記憶力と思考力の成績が有意に劣るという結果が出ました。何よりショッキングなのは、
    睡眠時間の短い人も長い人も、7~8時間の睡眠時間の人に比べて、精神年齢で2歳老いて
    いると試算
    されたことです。

    加齢につれて睡眠時間が2時間以上増減するのは、ありがちなことです。ところがこの
    研究では、こうした人は、睡眠時間に変化のない人に比べて、認知能力が低下している
    可能性が指摘されています。

    「Harvard Health Blog」ではこれらの理由について、睡眠時間が過度に長い人では、
    多くの場合、睡眠の質が低い
    ため、記憶力や思考力に影響が及ぶのではないかと
    推測しています。

    〈続く〉

    ソース
    ライフハッカー
    http://news.goo.ne.jp/article/lifehacker/bizskills/healthcare/lifehacker_38618.html


    『睡眠時間は短すぎても長すぎても、脳に悪影響があるかもしれない !?』の続きを読む
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