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ビジネス周辺(2ch,open2ch)ニュース速攻まとめ

    自撮り


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    (イメージ)
    アメリカ・ロサンゼルスの美術館で、観客の女性が展示された作品の前で携帯電話を使って自撮りをしようとしたところ、バランスを崩して倒れ込み、作品が置かれた台座が次々に倒れて、美術館側は、複数の作品が破損し被害総額は2200万円以上に上るとしています。 【動画あり】
    『「ハイ、チーぎゃーーぁ!?」米美術館…自撮り中に転倒、作品が次々に』の続きを読む


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    「カメラに何げなくピースのサインをするだけで、指紋が出回ってしまう」。指紋の盗撮防止技術を開発した国立情報学研究所の越前功教授は、こう警鐘を鳴らす。
    『「ピースサインは危険!?」指紋認証…“自撮り”から指紋読み取り可能』の続きを読む


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    ドローンにもいろいろなサイズがありますが、こんなポケットに入るドローンを持っていたらつい飛ばしたくなってしまいそうです。

    専用スマホケースに収納可能なドローン「AirSelfie」はその名の通り、セルフィー(自撮り)も楽しめる気軽なドローンです。 【動画あり】
    『「スマホケースに入るドローン!?」“AirSelfie”登場…自撮りにも最適』の続きを読む



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    自撮り写真を撮影しオンラインで投稿するニーズは目を見張るレベルにすらある。それは、白い肌を理想とし、暗い肌を醜いと考える一部のアジア女性らの偏見と切り離せない。
    『「中国女性が神と呼ぶカメラ!?」カシオ製“自撮り機能”カメラが高騰』の続きを読む


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    【モスクワAFP=時事】ロシア・シベリア地方トムスク近郊の村で、酒に酔った若い男性が高さ3メートルのレーニン像によじ登って自分自身を撮影しようとし、誤って像の胴体部分もろとも落下する騒ぎがあった。

    地元当局者が20日、AFP通信に語った。
    『「レーニン像“自撮り”で受難!?」銅像もろとも落下…酔って登って撮影』の続きを読む


    no title
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    【AFP】ロシア内務省は7日、危険なポーズでの「自分撮り(セルフィー)」の最中に悲惨な事故に遭う人が相次いでいることを受け、自分撮りを安全な方法で行うよう呼び掛ける運動を開始した。

    こうした事故では、今年に入ってから数十人が死亡、約100人が負傷しているという。
    『「自撮りはおそロシア!?」政府が注意喚起…“自撮り”時の死亡事故多発』の続きを読む


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    ▲「はいチーズ!」 チュドーーン!! (イメージ)

    テロ組織ISISの巧妙なSNS戦略は、世界中の若者たちをテロ活動に引き寄せている。しかし
    ネット上でプロパガンダを拡散しようという彼らの作戦は、同時に組織の崩壊も引き寄せているようだ。

    米空軍協会の朝食会で今週、戦闘空軍司令官を務めるハーバート・カーライル空軍大将が、最近ISISがネット上にアップした情報で空爆地点を割り出したことを明らかにした。
    『「自撮りが命取り!?」SNS上のIS戦闘員“自撮り”写真でアジトバレバレ』の続きを読む

    1: ゆでたてのたまご ★ 2014/08/11(月) 15:21:56.46 ID:???.net
    サル「自撮り」写真の著作は誰
    【NHK】 2014/08/11 13:09

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    by FrankGuido

    サルが自分で撮った写真を巡ってカメラの所有者であるイギリスの写真家と写真をインターネット上に掲載しているアメリカの財団の間で、著作権の論争が起こっていて、各メディアも大きく取り上げ注目を集めています。 
    引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/news5plus/1407738116/

    『「著作権は誰のもの!?」サルの自撮り…英写真家と米財団が論争』の続きを読む

    1: ◆YKPE.6U.2. @ゆきぺφ ★ 2014/02/21(金) 22:22:52.07 ID:???0
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    今話題のソチ五輪。そんな五輪のアイスホッケーの試合を見に来ていたお婆ちゃんの写真が話題となっている。
    なぜ話題になっているのだろうか。それはカメラを逆に持っているのである。ファインダーをのぞいていたらカメラの向きに気づかずにレンズを自分の方に向けてしまったようだ。

    液晶にはピントがくっきりあったお婆ちゃんの目が映しだされている。最初この画像を見たときはフェイクと疑った。逆に持っていたのは事実だったとしても、液晶部分だけ加工してフェイク画像に面白く加工した可能性もある。この画像をソチ問題公式『Twitter』がリツイートしているのを確認。また海外のコミュニティ『raddit』ではこのお婆ちゃんの画像に対して「すげー、そのカメラめっちゃ凄いやん。近距離でピントあわせれるなんてごっつ性能やん!」「目の画像はフォトショやけどな」というコメントが付けられている。

    いま現在編集部ではこのデジタルカメラの機種特定を急いでいる。特徴としてファインダーがついていること、薄型なことである。

    ガジェット通信http://getnews.jp/archives/519825

    『アイスホッケー観戦に来ていたお婆ちゃんの画像が話題に』の続きを読む
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