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ビジネス周辺(2ch,open2ch)ニュース速攻まとめ

    英国


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    将来はロボットを使った目の遺伝子治療も視野、英オックスフォード大学

    世界初の手術ロボットによる目の内部の手術が英国で行われ、網膜疾患で右目の中央の視野が欠けていた70歳の患者が視力を取り戻した。オックスフォード大学のロバート・マクラーレン教授らが同大付属のジョン・ラドクリフ病院で実施したもの。 【動画あり】
    『「遠隔操作で網膜手術!?」世界初…手術ロボットで目の内部を手術 英国』の続きを読む


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    【AFP】英南部の海辺の観光地ブライトン(Brighton)に先月オープンしたばかりの世界一高い可動式展望台で、来場者がバーに殺到して荷重が移動したため安全装置が作動し、約200人が2時間にわたって空中で閉じ込められるアクシデントがあった。

    展望台は最強レベルの強風にも耐えられるように設計されているが、内部での移動に対する脆さが露わになった格好だ。地元メディアが報じた。
    『「展望台に閉じ込められる!?」世界一高い可動式展望台に200人…英』の続きを読む


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    日本では自販機で売られている缶入り紅茶飲料は珍しくないが、イギリスでは缶の紅茶というものはこれまで存在していない。というのもイギリス人にとって、ビクトリア時代から紅茶とリラックスした時間は切っても切り離せないものであったため、「手軽に飲む」という概念がこの国にはなかったのだ。

    ところが最近、そんなイギリスに紅茶革命が起こっているという。
    『「ティーバッグより手軽!?」ブシュッ!…スプレー噴射の紅茶発売 英国』の続きを読む


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    George Hogg was not the site of the Nanjing!?

    【ロンドン=岡部伸】中国の習近平国家主席が昨年10月に訪英した際、第二次大戦で「侵略者日本の残虐行為を暴いた」と称賛した英国人記者が、所属していたとされる英新聞社に在職記録はなく、中国側が「日本の残虐行為だ」と主張する「南京事件」の現場にもいなかったことが30日までに明らかになった。
    『「南京には不在!?」習氏が英女王に“日本軍の虐殺暴いた”と称賛の記者』の続きを読む


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    五輪イギリス代表、金銀銅あわせて62個のメダルを獲得しての凱旋帰国!の予定だったのが・・・。 この有様である。 【動画あり】

    『「マイバッグを探せ!?」五輪イギリス代表…一丸のチームバッグが災い』の続きを読む


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    ▲「今、笑ったやつはどいつだっ!」
     
    22日、英スコットランドのエディンバラ動物園で、訪英したノルウェー王室親衛隊を閲兵するキングペンギン「ニルス・オラフ」。既にナイト(騎士)の称号を保持するオラフは、このほど(名誉連隊長から)准将に昇格した。【動画あり】
    『「ペンギンが准将!?」オラフ准将…訪英したノルウェー王室親衛隊を閲兵』の続きを読む


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    「空飛ぶおしり」(Flying Bum)の愛称をもつ世界最長の航空機「Airlander 10」が、テストのために初めて格納庫から外に出された。【動画あり】【2016.08.25 追記あり】
    『「空飛ぶ“おしり”!?」世界最長の航空機…テストのため格納庫から外に』の続きを読む


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    ▲はい、続投っと...

    ロンドン中心部の英首相官邸でネズミ駆除のために飼われている雄ネコの「ラリー」が、キャメロン首相の辞任後も“続投”することが11日、明らかになった。英メディアが伝えた。
    『「ネコの“ラリー”続投!?」英国…首相辞任後も続投することが明らかに』の続きを読む


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    by émilie.b

    英バーミンガムの家庭でドアを開けておく重しとして使われていた古びた花瓶が、実は中国で18世紀に作られた貴重な磁器であることが分かり、競売に掛けられて65万ポンド(約8500万円)で落札された。英メディアが伝えた。
    『「8500万円の値打ちだった!?」ドアストッパー代わりに使ってた磁器』の続きを読む


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    欧州連合(EU)離脱の影響が懸念されている英国で、観光業界や高級ブランド業界が思わぬ好況にわいている。

    先行き懸念からポンド相場が急落したことを背景に、円高をきらった外国人観光客が日本から英国に訪問先を切り替えているためだ。ポンド安がEU離脱に伴う英経済の痛手を和らげることになりそうだ。
    『「中国“爆買”客がロンドンに殺到!?」ポンド下落で日本からくら替えか』の続きを読む
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