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【AFP】リオデジャネイロ五輪が閉幕してからわずか3か月、大会で使用された美しいゴルフコースは、今では不気味なほど静まり返っており、打球の音よりも大きな鳥の声がけたたましく聞こえてくる。

建設に1900万ドル(約21億円)を費やしたこの施設は、今や無用の長物に成り果てており、採算が合わず管理会社が即時撤退する可能性が浮上するなど、存続が危ぶまれている。
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