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    蓄電池


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    ホンダは持ち運び可能なハンディタイプの蓄電機「LiB-AID(リベイド)E500」を開発し、このほど全国のホンダ・カーズで販売を開始した。価格は税込み7万9920円~8万6400円で、年間の販売計画台数は3000台としている。
    『「持ち運び可能!?」ホンダ…家電も利用可、ハンディ蓄電池を発売』の続きを読む


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    ホンダと埼玉県産業技術総合センター(埼玉県川口市)は世界で初めてマグネシウムを使い、繰り返し充電できる2次電池の実用化にメドを付けた。
    『「実用化に目途!?」マグネシウム二次電池…リチウムイオン電池の代替に』の続きを読む


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    埼玉県産業技術総合センター(SAITEC)=埼玉県川口市=は19日、室温で安全に使用できるマグネシウムを使った蓄電池の開発に成功したと発表した。

    スマートフォンなどの小型電子機器に使われているリチウムイオン電池より安全で容量が大きく、実用化すれば世界初となる。同センターは埼玉県内企業と共同開発を進め、2、3年以内の製品化を目指す。
    『「実用化すれば世界初!?」安価、安全…マグネシウムの蓄電池開発が成功』の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2014/03/15(土) 11:49:50.15 ID:???
    国内で初めて蓄電池で駆動するJR東日本の新型電車「ACCUM」が15日、
    栃木県内の東北線と烏山線で運行を始めた。

    JR東日本によると、電化区間の東北線宇都宮-宝積寺を充電しながら走行し、
    電化されていない烏山線宝積寺-烏山を蓄電池で走行する。

    最高時速は100キロ。ディーゼル車に比べて二酸化炭素の排出量を大幅に
    削減でき、騒音も抑えられる。フル充電すれば平地で約40キロの距離を走る。
    当面は2両1編成の導入だが、最終的には全車両をディーゼル車からACCUMに
    切り替える方針。

    JR宇都宮駅で15日、出発式が開かれ、JR東日本の栗田敏寿大宮支社長が
    あいさつした。

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    ◎JR東日本(9020)の2011年11月のリリース
    【「スマート電池くん」を実用化し、烏山線に導入します】
    JR東日本では、非電化区間の新たな環境負荷の低減方策として「蓄電池駆動電車
    システム」の開発を進め、「NE Train スマート電池くん」を使用して走行試験等により、
    性能評価や技術的検証を重ねてきました。このたび、実用性の確認を終了したことから、
    「蓄電池駆動電車システム」を採用した新型車両の先行車2両1編成を烏山線に導入する
    こととしました。最終的には、烏山線の気動車全数を新型車両に置き換える予定です。
    https://www.jreast.co.jp/press/2012/20121104.pdf

    http://www.daily.co.jp/society/human_interest/2014/03/15/0006780971.shtml

    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1394851790/ 『【鉄道】国内初、蓄電池『スマート電池くん』で駆動する新型車両が運行開始--JR東日本の『ACCUM』、栃木県内で [03/15]』の続きを読む
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