1: ◆YKPE.6U.2. @ゆきぺφ ★ 2014/02/20(木) 23:10:02.16 ID:???0
フィギュアスケート・羽生結弦選手の金メダルや、スキージャンプ・葛西紀明選手の銀メダルに続いて、スノーボード
女子・竹内智香選手が銀メダルを獲得するなど、日本選手の活躍で盛り上がるソチ五輪。

一方で、日本オリンピック委員会(JOC)会長の息子でもある竹田恒泰氏が「予選落ちしてヘラヘラと『楽しかった』
などと語った選手」を問題視し、「思い出になったとか、楽しかったなどはあり得ない」とツイートしたことで、
賛否両論が巻き起こりました。

周囲の期待に応えられなかったときに心がけるべきコミュニケーションとはどのようなものなのでしょうか。
All About「話し方・伝え方」ガイドの藤田尚弓さんはこう解説します。

「全力を尽くしたのであれば、結果はどうあれ、成果に対して謝罪する必要はありません。ただ、本人としては、
やりきった感があるからこその『楽しかった』発言だとしても、開き直りにとられてしまうと反感につながります。
こういった場合には成果には触れず、『皆さんの期待にそえず申し訳ありません』と期待に応えられなかったことに
のみ謝罪する”一部謝罪”がおすすめです。この方法なら本人も謝るストレスが少なくてすみますし、周囲も納得します」

(以下略)

All About News Dig(オールアバウト ニュースディグ)
http://allabout.co.jp/newsdig/w/60853?FM=tw_20140220_a
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                                                               by Moondusty

『【五輪】オリンピックで失敗したら謝罪しないといけないのか?… 本人もストレス少なく周囲も納得の対処法(All About News Dig)』の続きを読む