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    ▲目下、接続中っ!!

    【リオデジャネイロ ロイター】リオ五輪の開幕が8月5日に迫る中、オリンピックパークの電気系統の接続工事はまだ完了しておらず、競技会場や選手の宿泊施設の電力供給にリスクがあることを、事情に詳しい2人の関係者が指摘した。
    『「競技中に真っ暗も!?」リオ五輪会場…電気系統の接続未だ完了せず』の続きを読む


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    ▲平昌 龍平スキーリゾート(2015年1月撮影) 

    2018年2月に開催される平昌五輪に対する「逆風」がやまない。開催まで3年を切るが、これまでも重い財政負担や施設建設の遅延など数々の不備を指摘されている。 

     
    ここに来て、新たに国際スキー連盟(FIS)からスキーのフリースタイルやスノーボード施設が「不合格」と判断された。さらに、韓国国営放送KBSはジャンプ台が国際大会を行うことができない「重大な欠陥」を持っていると報じた。この状況にFISのジャン・フランコ・カスパー会長は来年に予定されるテスト大会を実施するのは「ほぼ不可能」との見解を示した。 
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1429608393/
    1: ファイヤーボールスプラッシュ(埼玉県)@\(^o^)/ 2015/04/21(火) 18:26:33.67 ID:gWhxGQ9+0.net

    『「テスト大会は“ほぼ不可能”!?」平昌五輪…大会運営かなり深刻な状況』の続きを読む

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    Casa de Fritos, Frontierland, 1959 by Tom Simpson

    1: トラネコ◆EDwr815iMY 2014/05/07(水)13:45:56 ID:6L6gsyd2v
    ドリトスはディズニーランドのゴミ箱から生まれた

    ドリトスって色も味も体に悪そうですが、ときどき無性に食べたくなります。
    こんなオレンジ色に染まった画像を見ているだけでヨダレが…。で、このドリトスって
    どうやって生まれたんでしょうか? 実はその歴史は、ディズニーランドのゴミ箱から
    拾い出されたところから始まるんです。

    1955年、カリフォルニアのディズニーランドが開業して間もなく、その中の
    「フロンティアランド」というエリアに「カサ・デ・フリトス」というメキシコ風
    レストランがオープンしました。
    スナックメーカーのフリトレーが運営していて、そこには地元のトルティーヤ工場
    のアレックス・フーズがトルティーヤを納入していました。

    カサ・デ・フリトスでは残り物のトルティーヤをそのままゴミ箱に捨てていたのですが、
    ある日アレックス・フーズの営業マンがそれに気付き、小さく切って揚げると美味しい
    ことをコックに教えたのです。このメニューは大ヒットになりました。

    その後フリトレーのマーケティング担当副社長のアーチボルド・クラーク・ウェスト氏が
    カサ・デ・フリトスを訪れ、揚げトルティーヤの巨大なポテンシャルに気が付きました。
    フリトレーはアレックス・フーズと生産委託契約を結び、1964年にドリトスが生まれました。

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    詳細のソース
    gizmode 掲載日時:2014.05.07 12:00
    http://www.gizmodo.jp/a/2014/05/post_14525.html

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