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ビジネス周辺(2ch,open2ch)ニュース速攻まとめ

    開発

    1: 白面の者◆CeJ6D/I4qE 2014/04/16(水)00:38:06 ID:ZFfP360zN
    京都大学大学院工学研究科の野田進教授と、静岡県浜松市に本社がある光学機器メーカー、
    「浜松ホトニクス」の研究グループが開発した

    縦と横がそれぞれ0.2ミリと極めて小さいながら、発するレーザー光線は1.5ワットと、
    研究グループがこれまでに作った同じ大きさの装置と比べ、光線の強さが8倍ほどになり、
    紙などに当てると簡単に焼き切ることができるということです。
    http://www3.nhk.or.jp/lnews/kyoto/2013597321.html
    ※イメージ
    no title


    引用元:http://ai.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1397576286/

    『【技術開発】小型で強力なレーザーを開発』の続きを読む

    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/01/30(木) 21:02:07.13 ID:???0
    ★富士ゼロックス、ドラえもんの「ひみつ道具」開発へ-中小の技術持ち寄り挑戦
    掲載日 2014年01月30日

    富士ゼロックスは、アニメのドラえもんがおなかの4次元ポケットから取り出す
    「ひみつ道具」の開発に乗りだした。同社が注力するITソリューション事業を
    訴求するシリーズ広告と連動し、実在する中堅・中小企業の技術を持ち寄って
    本物のひみつ道具をつくる。29日、同社が発表した。

    第1弾として将棋盤で対局ができるロボット「セルフ将棋=写真」の製作に挑んだ。
    東京都と山形県の6社が指し手を決める将棋プログラム、目の代わりのセンサー、
    駒を動かすロボットアームなどの開発を分担した。富士ゼロックスは業務文書を
    クラウド上で管理するサービスを活用し、離れた企業が図面をやりとりできる
    環境を提供した。

    ITソリューションが中小企業の開発での連携にも活用できることをPRするのが
    狙い。広告は新聞や雑誌に掲載するほか、2月からはテレビCMも放映する。

    日刊工業新聞
    http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0320140130bjbr.html
    富士ゼロックス~四次元ポケットPROJECT
    no title

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    1: 桂べがこφ ★ 2014/01/27(月) 08:55:55.49 ID:???0
    "携帯端末の充電が不要になる!? 米大学が1.8ミリの超小型「風車」を開発"

    電池の消耗が早い携帯端末やガジェット類の浸透に伴い、さまざまなシーンで充電できるよう、
    自然エネルギーなどを活用した多種多様な充電器が開発・販売されている。
    そうした充電器のさらに一歩先をいく超小型の風車が開発された。
    この風車を活用することで、将来的にはケーブルにつながなくても端末などが
    充電できるようなるというかなり画期的なものだ。

    米国テキサス大学アーリントン校の研究者らが発明した。風車は約1.8ミリで、
    お米1粒の上に10個の風車が乗るほどの小ささ。この風車をいくつも携帯端末や
    ガジェットに搭載することで、風をエネルギーに変換し、バッテリー充電が可能になるという。

    使い方としては、例えば携帯電話の場合、端末手に通話しているときやスクリーン操作時に
    端末にあたる風で充電できる。また、風がない環境の場合、端末を手に持って振ることで
    発生する空気抵抗でも充電可能なのだという。

    スマートフォンなどの充電を頻繁に行っている人は少なくないだろう。
    そうした充電の手間がかなり省けるこの夢のような風車、すでに台湾拠点のテクノロジー企業
    「WinMEMS」が商品化することが決まっているが、一刻も早い実用化が待たれる。

    開発を手掛けた同大電気工学専門の教授らは、「携帯端末をはじめとする持ち歩きタイプの
    電子機器類だけでなく、屋外で使用する機器類や住宅の発電パネルにも活用できる」としていて、
    実現すればちょっとした“エネルギー革命”が起こるかもしれない。

    no title

    2014年1月22日
    http://techable.jp/archives/9866

    TECHNOLOGY USES MICRO-WINDMILLS TO RECHARGE CELL PHONES
    http://www.uta.edu/news/releases/2014/01/microwindmill-rao-chiao.php

    『【技術】空気抵抗で充電可能な超小型「風車」開発、エネルギー革命か』の続きを読む

    1: @@@ハリケーン@@@φ ★ 2014/01/27(月) 00:36:49.70 ID:???
     焼き魚や天ぷら、蕎麦(そば)などに欠かせない大根おろし。だが、大きな大根を手ごろな
    サイズにカットして皮を剥き、おろし金に押しつけて何度もおろすのは、面倒で手間の
    かかる作業だ。そんなときに便利なのが、必要な時にすぐに使える、チューブ入りの大根おろし。

     この“ありそうでなかった”商品、チューブ入り『大根おろし』(賞味期限60日 内容量
    120グラム)を開発したのは、漬け物メーカー・新進(しんしん)の女性開発者だった。

      「料理の添え物である大根おろしは、いわば脇役。それなのに、どうしてあれほどの手間
    をかけなくてはいけないのか……。私もこれまでおおいに不満に感じていたんです(笑い)」

     チューブ入り『大根おろし』を開発した開発部の管理栄養士、高木恵美は、そういって
    笑顔を見せた。きっかけは、ある主婦のひと言だった。

     2012年春、チューブ入りジュレ(ゼリータイプの調味料)の新発売セールを視察するため
    にスーパーに足を運んでいた新進の社長に、買い物に来ていた主婦がこう声をかけた。

     「使いたい量だけすぐに使えるチューブ入りのジュレは便利ね。今度は大根おろしを
    作ってほしいわ」

    ソース:NEWSポストセブン
    http://www.news-postseven.com/archives/20140126_237385.html

    (つづく)

    『【食品】便利なチューブ入り大根おろし 主婦のとある発言で開発開始 [14/01/26]』の続きを読む
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