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    風車


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    (イメージ)

    佐賀県唐津市沖の洋上に三井海洋開発(東京)が実証実験のために設置を進めていた「浮体式潮流・風力ハイブリッド発電」の装置(全長69メートル、総重量1000トン)が、深さ約50メートルの海底に沈んでいたことが6日、わかった。

    同社は「原因はよくわからない」としており、今後、装置を引き揚げて調査する方針。 
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1420592354/
    1: アイアンフィンガーフロムヘル(WiMAX)@\(^o^)/ 2015/01/07(水) 09:59:14.93 ID:rw9oLY5j0.net

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    1: 桂べがこφ ★ 2014/01/27(月) 08:55:55.49 ID:???0
    "携帯端末の充電が不要になる!? 米大学が1.8ミリの超小型「風車」を開発"

    電池の消耗が早い携帯端末やガジェット類の浸透に伴い、さまざまなシーンで充電できるよう、
    自然エネルギーなどを活用した多種多様な充電器が開発・販売されている。
    そうした充電器のさらに一歩先をいく超小型の風車が開発された。
    この風車を活用することで、将来的にはケーブルにつながなくても端末などが
    充電できるようなるというかなり画期的なものだ。

    米国テキサス大学アーリントン校の研究者らが発明した。風車は約1.8ミリで、
    お米1粒の上に10個の風車が乗るほどの小ささ。この風車をいくつも携帯端末や
    ガジェットに搭載することで、風をエネルギーに変換し、バッテリー充電が可能になるという。

    使い方としては、例えば携帯電話の場合、端末手に通話しているときやスクリーン操作時に
    端末にあたる風で充電できる。また、風がない環境の場合、端末を手に持って振ることで
    発生する空気抵抗でも充電可能なのだという。

    スマートフォンなどの充電を頻繁に行っている人は少なくないだろう。
    そうした充電の手間がかなり省けるこの夢のような風車、すでに台湾拠点のテクノロジー企業
    「WinMEMS」が商品化することが決まっているが、一刻も早い実用化が待たれる。

    開発を手掛けた同大電気工学専門の教授らは、「携帯端末をはじめとする持ち歩きタイプの
    電子機器類だけでなく、屋外で使用する機器類や住宅の発電パネルにも活用できる」としていて、
    実現すればちょっとした“エネルギー革命”が起こるかもしれない。

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    2014年1月22日
    http://techable.jp/archives/9866

    TECHNOLOGY USES MICRO-WINDMILLS TO RECHARGE CELL PHONES
    http://www.uta.edu/news/releases/2014/01/microwindmill-rao-chiao.php

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