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    BMW


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    ドイツの高級自動車メーカーBMWは、フラッグシップサルーン「7シリーズ」を6年ぶりにフルモデルチェンジした。
    6月10日、6代目となる新型7シリーズのワールドプレミアをおこなった。 

    この新しい7シリーズの数ある特徴の1つは、世界で初めてドライバーなしで駐車できることだ。多くの自動車メーカーが、運転手を必要としない自動運転車の開発に取り組んでいる。その中でもBMWは先頭を行っており、今まさにその車を明らかにした。最新7シリーズは、ドライバーがいなくても、自ら駐車できる。

    ドライバーは、車の「駐車アシスタント」機能を有効にするために特別なキーフォブを使う。 【動画あり】
    『「“無人駐車”できる!?」BMW新7シリーズ…6年ぶりフルモデルチェンジ』の続きを読む

    1: ダイビングヘッドバット(芋)@\(^o^)/ 2014/10/11(土) 01:09:06.68 ID:kYqSHs/a0.net BE:597584361-PLT(15000) ポイント特典
     
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     BMWが世に送り出したバイク「R nineT」は、そのカスタマイズ性の高さから、新しいファンの獲得の要ともされている。BMWは4台のR nineTを、4人の日本人バイクビルダーたちに託した。 
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1412957346/

    『「バイク版料理の鉄人!?」素材BMW R nineTを期間内にカスタム企画』の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2014/03/18(火) 16:10:58.12 ID:???
    独BMWの2輪車部門BMW Motorrad(モトラッド)は、4月18日に新型バイク
    「R nineT(アール・ナインティ)」を発売する。排気量1169ccの大型ツーリング
    バイクで、BMW伝統の水平対向2気筒エンジンを搭載、価格は190万円(税金、
    諸費用除く)だ。
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    R nineTの特徴は、レトロモダンなデザインもさることながら、ユーザーが改造する
    ことを想定して設計されている点だ。たとえば、タンデムシート(後席)をフレーム
    ごと取り外してシングルシートのレーサー風に改造できる。純正オプション部品も
    多数そろえたほか、バイク改造メーカーにも積極的に改造部品やアクセサリの開発を
    促している。
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    BMWのバイクといえば、4輪車同様、高性能で完成度が高いプレミアバイクだ。
    そのブランドポジションをあえて外し、改造用バイクを投入した理由は何か。
    2輪車デザインの責任者、オラ・ステネガルドBMW Motorrad車両デザイン部長に聞いた。

    ■幅広い客層にアピールしたい

    ――R nineTでBMWが目指しているものは何か。

    R nineTはBMWの2輪部門の90周年を記念したモデルだ。基本的なデザインコンセプトは、
    新しいバイクでありながらも90年の歴史を追求した。

    BMWが特徴とする技術や性能だけでなく、感情的な部分での魅力を持たせることを考えた。
    手作業の加工も施した燃料タンクなど、職人の技を感じさせる仕上げになっている。

    BMWのバイクは、ツーリングやオフロード、スポーツなど、スタイルによってターゲット
    になる年齢層や社会階層が、比較的セグメント化されている。しかし、今回のR nineTは、
    幅広い顧客へのアピールを狙っている。実際、ドイツで開催した公開イベントには、
    いろいろな人が参加していた。また、高齢者にとってはノスタルジックな魅力が、若年層
    にとってはデジタル機器にはないメカニカル感が魅力的に映っているようだ。

    ――なぜ改造を想定したバイクを投入するのか。

    自分だけのオリジナルなバイクを作りたいというニーズは強い。改造バイク市場は、
    米ハーレーダビッドソンを改造する米国流と、日本、欧州のメーカーのバイクを
    ベースとしたものに大別される。

    後者の場合、欧州のカフェレーサー(市販車をレトロな公道レース車風にする改造
    ジャンル)への改造をはじめ、さまざまなスタイルに細分化が進んでいる。R nineTは、
    白いキャンバスのようなバイクで、フレームの切断や溶接など大がかりな作業をする
    ことなく、気軽に改造を楽しめる。ハーレー以外で改造を楽しみたいユーザーを取り込む。

    ――日本市場での見通しは。

    R nineTは、細かなディテールにこだわってデザインしており、日本市場にも好まれる
    と思っている。

    日本には、世界的に有名な改造バイクメーカーがいくつもある。ハーレー以外の改造
    バイク分野ではとりわけレベルが高く、「神」のような存在の改造メーカーすらある。
    日本の改造メーカーのバイクは、全体のプロポーションがよくまとまっているだけでなく、
    細かな部分の加工や手作り感もとても美しい。R nineTが受け入れられるためにも、
    日本の改造メーカーにはとても期待している。

    ●BMW『R nineT』
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    http://toyokeizai.net/articles/-/33113

    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1395126658/ 『【二輪車】BMWが仕掛ける”改造前提”のプレミアムバイク--4月発売の『R nineT』(190万円)』の続きを読む
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