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ビジネス周辺(2ch,open2ch)ニュース速攻まとめ

    EV


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    岡山市や岡山大学(岡山市北区)などが連携して都市交通やまちづくりを考える「岡山まちとモビリティ研究会」が同大で開かれ、乗用車の半分ほどの大きさの一人乗り電気自動車(EV)「超小型モビリティ」を利用した実証実験の結果報告が行われた。市は「移動手段のひとつとしての可能性がある」として、今年度も実証実験を行う。

    『「超小型EV オカモビ!?」評価上々…“可能性あり”実証実験報告 岡山市』の続きを読む


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    東京大学大学院新領域創成科学研究科の藤本博志准教授らの研究グループは4月5日、東洋電機製造、日本精工と共同で、電気自動車のインホイールモータ(IWM)に道路から直接、走行中給電できる「第2世代ワイヤレスインホイールモータ」を開発し、世界で初めて実車での走行に成功したと発表した。

    『「道路から給電!?」東京大学…世界初、走行中ワイヤレス給電に成功』の続きを読む


     

    シンガポールのベンチャー企業「ヴァンダ・エレクトリックス」は3月7日、スイスのジュネーブ・モーターショーでスーパーカーの「デンドロビウム」を初公開した。motoringなどが報じた。 【動画あり】
    『「その名は華麗な蘭の花!?」デンドロビウム…1000馬力電動スーパーカー』の続きを読む


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     BMWが初の電動スクーター「BMW C evolution(シー・エヴォリューション)」を2017年5月12日に発売する。最大の特徴は走行距離160km、最高速度129km/hというスペック。国内メーカーの電動バイクが走行距離50km未満、最高速度50km前後のものが多く差は歴然だ。
    『「大型電動スクーター日本導入!?」BMW…トルクフルな加速で最高130キロ』の続きを読む


     

    日産の北米法人は3月9日、EV(電気自動車)に関する公式ツイッターで「新型リーフ(LEAF)が今年9月に世界デビューし、今年末に発売を開始する」と発表した。

    これを受けて、アメリカの自動車関連ウェブサイトでは、アメリカにおけるEV市場の今後を占う様々な記事が出ている。
    『「米テスラへ対抗か!?」日産…次世代EV“新型リーフ”今秋デビューへ』の続きを読む


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    ▲ノルウェ-での人気が高いBMW i3
     
    エネルギー問題を解決するには、自動車をはじめとする輸送機関の変革が必要だ。この分野で先頭を走っている国はどこだろうか。北欧のノルウェーだ。

    同国内で2017年1月に販売された乗用車の記録をノルウェーの調査会社OFVが発表*1)。新車のうち、ディーゼルエンジンやガソリンエンジンのみを備えた自動車の比率は48.6%となり、初めて5割を切った。このような記録を達成した国は、ノルウェーだけである。
    『「石油輸出で国内エコ!?」エネルギー問題…ノルウェー“EVシェア”4割』の続きを読む


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     ダカールラリーは、あらゆる車両とそれらを操縦する人間にとって非常に過酷なレースだ。

    1月14日に幕を閉じた2017年のダカールラリーも、決して例外ではなかった。今年は、アルゼンチン、ボリビア、パラグアイを横断する全長約9,000㎞のコースだったが、激しい雨や土砂崩れという大惨事に見舞われて、参加車両の4分の1以上がリタイアを余儀なくされる波乱の展開となった。【動画あり】
    『「EVでダカールラリー!?」アクシオナ…“歴史的偉業”史上初EVで完走』の続きを読む


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    トヨタ自動車は24日、世界で初めてリチウムイオン電池の電解液中の動きを観察する手法を開発したと発表した。電池性能低下につながる原因をリアルタイムで観察できるのが特徴。

    トヨタはその要因を解析することで、搭載車の航続距離延長や電池寿命向上につなげる研究開発に役立てる。
    『「世界初の手法!?」リチウムイオン電池…電解液中の動き観察 トヨタ』の続きを読む


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    ▲パナソニック+EV+区間往復って... (違います)

    パナソニックは2020年にも、スマートタウンなど限定エリア内の移動手段向けに完全自動運転の超小型電気自動車(EV)を製品化する。

    自動車メーカー向けに開発する自動運転システムを応用し、市街地の一定エリアや商業施設敷地内などで区間往復する人や荷物の運送サービス事業など向けを想定する。自動車メーカーと競合しない1キロ―2キロメートル程度の移動手段を狙う。
    『「完全自動運転の超小型EV!?」パナソニック…1-2km程度の移動手段開発』の続きを読む


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    ▲エレクトリカル・ヴィークル? ♪ちゃんちゃらちゃんちゃん... (イメージ)

    走行音が静かなハイブリッド車や電気自動車は歩行者との事故の危険性が高いとして、国土交通省は販売されるすべての車にガソリン車と同じレベルの走行音を出して周囲に接近を知らせる装置の装着を義務づけることを決めました。

    『「“走行音”を義務づけへ!?」EVやHV車にガソリン車と同レベルの走行音』の続きを読む
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