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    F-1

    1: THE FURYφ ★ 2014/03/19(水) 13:08:39.37 ID:???0
    F1最高権威のバーニー・エクレストンは、「タイヤつきミシン」や「芝刈り機」と酷評された
    V6ターボエンジンの音を改善し、F1のサウンドを取り戻すと誓った。

    エクレストンはV6ターボエンジンの優しい音に「戦りつした」と話し、このままではプロモー
    ターもファンも離れてしまうとの危ぐを抱いている。

    エクレストンは今季の「パワーユニット」に火が入るずっと以前からエンジン音への懸念を
    口にしていた。耳栓もいらないほど穏やかになったエンジン音に、開幕戦F1オーストラリ
    アGPの主催者がこれでは契約違反だと主張したことを受け、今回の改善宣言と相成っ
    た。

    「こんなものは望んでいなかった。なんとかして欲しい」とオーストラリアGP主催者のロ
    ン・ウォーカーがメルボルンの新聞『Age(エイジ)』に語っている。

    ウォーカーは、友人でもあるエクレストンにはすでにその意見を伝えたと明かした。また、
    エクレストンはF1運営団体FIA(国際自動車連盟)のジャン・トッド会長に電話したことを
    認めている。

    エクレストンは『Telegraph(テレグラフ)』に、「レーシングカーらしく聞こえるためにできる
    ことがないか探るべきだと言った」とトッドとの通話の内容を明かし、こう続けた。

    「可能かどうかは分からないが、調べてみなくてはならない」

    「最初の数戦は仕方がないとしても、そのあと何らかの方法を模索する。シーズン終了ま
    で待つわけにはいかない。それでは遅すぎるんだ」 

    ▼ルノー1.6リッターV6ターボエンジン

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    ▼2014 F1合同テスト キミ・ライコネン(フェラーリF14 T)

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    ▼草刈機

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    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1395202119/ 『【F1】バーニー・エクレストン、F1エンジン音改善宣言』の続きを読む

    1: 不知火(岡山県) 2014/01/25(土) 12:09:28.30 ID:bmt7MqMB0 BE:1569504492-PLT(12030) ポイント特典
    マクラーレンの新車MP4-29のノーズデザインにファンの衝撃走る!

     「F1世界選手権」を戦う2014年用マシンの新車発表が始まった。その口火を切ったのが
    イギリス・ウォーキングにファクトリーを構える名門チームの「マクラーレン」。今年はメルセデスの
    パワーユニットを使用するが、来年からはホンダと組むことになるチームだ。最初に登場する
    ニューマシンとあって注目が集まっていたが、そのノーズデザインは衝撃的なものだった。

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     思わず目を疑った人も多いかもしれない。何に見えるかはご想像にお任せするとして、
    今年のF1マシンはノーズが非常に特徴的。「アリクイノーズ」やら「エイリアンノーズ」やら様々な
    呼び方がされているが、新規定のマシン寸法を踏まえた上でデザインされた想像力豊かなマシンが
    続々と登場してくることになる。

     ちょっと驚いてしまうデザインだが、これはマシンを速くするためにしっかりと考えられたもの。
    これから始まるテストで実走データが収集され、デザインは開幕までに大きく変化を遂げて行く。
    2009年に車体に関する規定が大幅に変更され、散々格好良くないと言われたF1マシン。あの時と
    同様に見慣れるまでには時間がかかると思うが、ほどなくして格好良いデザインへと変化して行くことを
    祈りたいものだ。

    http://bylines.news.yahoo.co.jp/tsujinohiroshi/20140125-00031953/

    『【悲報】 最新のF1マシンがくっそダサいwwwwwwwwwwwwww (画像あり)』の続きを読む
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