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    GM


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    ホンダは1月30日、米GM(ゼネラルモーターズ)と共同開発を進めている車載用の燃料電池システムを米ミシガン州で2020年から合弁生産する計画を発表した。

    これに伴い、日本での燃料電池の生産はこの合弁工場に集約する方針だ。
    『「燃料電池生産で合弁!?」ホンダ・GM…日本での生産をアメリカに集約』の続きを読む

    1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2 2014/05/14(水)11:41:32 ID:XBEMIPOwA
    イグニッションスイッチ(点火スイッチ)の欠陥(※)によりエンジンと前席の
    エアバックなどの電源が
    突然切れるというトラブルが起き、リコール問題に
    揺れるGM。

    ※点火スイッチのキーチェーンが重いためにキーが意図せず動いたり
    「オフ」に切り替えられたりする恐れがある



    そんな中、同社は「リコールの対象となった約260万台のモデルは、ある簡単な
    対策を講じれば何ら問題は起きない」と主張し、それを実際に証明するビデオを
    公開した。

    映像には、米ミシガン州にあるGMの広大なミルフォード性能試験場で、リコール対象の
    モデルを用いて行われた様々な検証実験の様子が収められており、同社のグローバル
    自動車安全担当副社長であるジェフ・ボイヤー氏が詳しい解説を行っている。

    ボイヤー氏によれば、キーホルダーといったアイテムを全てキーから取り除き、キーのみ
    (シングルキー)で使用すればよいとのこと。シングルキーにしておけば、点火スイッチ
    が停止する問題は起きないとしている。

    続きはソースで
    http://jp.autoblog.com/2014/05/12/dot-gm-tests-single-key-safe-recalled-vehicles-video/

    no title

    『【自動車】リコール隠しで揺れる米GM 驚きの対策を発表「キーホルダーをすべて外せばOK」』の続きを読む

    1: 桂べがこφ ★ 2014/02/13(木) 10:27:47.67 ID:???0
    "米コルベット博物館の床が陥没、高級車8台のみ込まれる"

    米ゼネラル・モーターズ(GM)の高級スポーツ車コルベットを集めた米ケンタッキー州の
    「国立コルベット博物館」で12日、床が突然陥没し、コルベット8台がのみ込まれた。

    陥没穴の大きさは幅約12メートル、深さ約6メートル。損害額は数百万ドル規模と推定されている。

    博物館の広報によると、同日午前5時半すぎ、振動検知器で異常を知らせる警報が出たため
    係員が駆けつけ、床に巨大な穴が開いているのを発見した。
    「あまりに大きな穴だったので、コルベットがマッチ箱のように見えた」という。
    最初にこの光景を見た係員は、1日中ショックが収まらなかったという。

    穴に落ちたのは1962年製の「ブラックコルベット」、92年製の「100万台目のコルベット」、
    93年製の「40周年記念コルベット」など8台。うち6台は愛好家から博物館に寄贈されたもので、
    残る2台はGMが所有していた。

    陥没穴は近くにあるウエスタン・ケンタッキー大学がラジコン機を使って調べ、
    建物の構造にはダメージがないことを確認した。博物館はこの区域のみ閉鎖して、
    残る施設は13日から通常通り開館する。
    コルベット博物館は20周年を記念して、今年8月にはモータースポーツパークを新設予定。
    同パークの建設地でも複数の陥没穴が見つかったが、すべて安全対策を施したという。
    (動画あり)

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    2014.02.13
    http://www.cnn.co.jp/usa/35043805.html?ref=rss

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