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    NASA

    1: やるっきゃ希志あいのφ ★ 2014/02/04(火) 15:52:53.24 ID:???
    米航空宇宙局(NASA)は2018年までに、月の土から水素や酸素をとりだし、
    水を合成できるようなローヴァーを着陸させたいと考えている。
    NASAの「RESOLVE(Regolith and Environment Science and Oxygen &
    Lunar Volatile Extraction:表土および環境科学と酸素および月揮発性物質
    抽出)ミッションでは、少量の月の土を加熱して、水素や酸素、水蒸気を放出
    させる。この水素と酸素を化合すると水をつくることができる。
    同様の実験は、2020年に打ち上げが予定されている、次の火星探査機でも
    行われる予定だ。ただしこちらには、火星の大気から二酸化炭素を抽出し、
    ほこりを取り除いてから、二酸化炭素を酸素に加工する作業が含まれる。

    これらのミッションは、ほかの惑星を、専用装置を使わないでも
    人間が生きられる環境にする「テラフォーミング」の初期実験だ。
    酸素と水がなければ、人間は長い期間生き続けられない。
    しかし、それらを地球から運ぶのは難しい。現地でつくり出すことができれば、
    はるかに望ましいというわけだ。
    これらの実験が成功すれば、今後のミッションにはより大規模な加工が
    含まれる可能性がある。火星の水を飲んだり、月の空気を吸ったりできるように
    なる日がくるかもしれない。

    ソースは
    http://sankei.jp.msn.com/wired/news/140204/wir14020415010000-n1.htm
    http://sankei.jp.msn.com/wired/news/140204/wir14020415010000-n2.htm
    ■NASA http://www.nasa.gov/
     06.22.12 Rover's Exploration May Lead to Deep Space
     http://www.nasa.gov/exploration/systems/ground/resolverover.html
    no title

    『【米国】NASAの「RESOLVE」計画 月や火星で、水と酸素を「現地調達」[14/02/04]』の続きを読む

    1: ローリングソバット(東京都) 2014/02/03(月) 01:47:15.40 ID:9mjRMOU4P BE:2609844858-PLT(12012) ポイント特典
    Full Pizza Print - YouTube
    http://www.youtube.com/watch?v=ISXqC-YPnpc



    Watch NASA's 3-D Pizza Printer Make A (Sort Of) Tasty-Looking Pizza | Co.Exist | ideas + impact
    http://www.fastcoexist.com/3025444/watch-nasas-3-d-pizza-printer-make-a-sort-of-tasty-looking-pizza

    『3Dプリンターピザを作ったメーカーにNASAが1280万円出資キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!』の続きを読む

    1: キャプテンシステムρφ ★ 2014/01/25(土) 22:34:20.83 ID:???0
    地球から1200万光年という近い距離で起こったM82銀河で超新星爆発(スーパーノヴァ)が
    発生しました。 

    これは1800年以降に起こった中で最も地球に近いとされています。

    NASAはこの爆発の画像を公表しました。
    天文学者はこの非常に希少な出来事に大きな衝撃を受けているとのことです。

    M82銀河はおおぐま座にある銀河系です。
    ロシアのアマチュア天文学者が発見し、その後、ロンドン大学などが以前の画像と照らし合わせることで
    超新星爆発であることが確認されました。
    現在は地球周回軌道にあるNASAのスウィフト観測衛星により観測が行われています。

    この天体イベントにオーストラリア国立大学のブラッド・タッカー博士は、ツイッターでその喜びを”爆発”させました。

    「これは今まで観測された中でも最も近い超新星爆発だ!」

     M82は今後数週間にわたって明るくなると予想されており、
    双眼鏡を使えば地球から見れるかもしれないとのことです。
    天文学者は世界中の観測所で天体観測イベントに向け奔走しています。
    (2ch元記事訂正12万光年→1200万光年)

    (記事抜粋)

    『【天文】観測市場、最も近い場所でスーパーノヴァ!天文学者は大興奮[1/25]』の続きを読む
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