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    NASA


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    米航空宇宙局(NASA)は2015年11月4日、新しいNASA宇宙飛行士を募集すると発表した。

    募集期間は今年12月14日から2016年2月までで、2017年の中ごろに候補者を発表するとしている。選ばれた候補者はその後、宇宙飛行士になるための訓練を受け、宇宙飛行士の資格を取得。打ち上げの時期を待つことになる。 
    『「君も宇宙の星にならないか!?」NASA有人火星探査に向け宇宙飛行士募集』の続きを読む


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    【CNN】米航空宇宙局(NASA)は5日、かつて豊かな大気や水に満ちていた火星を現在のような姿に変えたのは太陽風だったとみられることが、探査機「MAVEN」の観測で分かったと発表した。

    数十億年前の火星は濃い大気に覆われ、気候は温暖で豊かな川が湖や海に注いでいたというのが定説とされる。しかしそれを現在のように乾燥した冷たい惑星に一変させた理由は解明されていなかった。
    『「不毛の原因は太陽風!?」火星は太陽風の影響で不毛の惑星に…NASA観測』の続きを読む


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    ▲ぞ、ぞうきん...

    中央アジアのカザフスタンで見つかった謎の地上絵が話題を呼んでいる。上空から見ると、巨大な円、十字、四角、さらにかぎ十字まで様々な図形が、盛り土を並べて描かれている。


    NASAが最近、これらの地上絵をとらえた衛星写真を新たに公開し、広く世間に知られることになった。
    『「完成は2800年前!?」カザフスタンに謎の地上絵…年代や目的が議論に』の続きを読む


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    【ワシントン=三井誠】米航空宇宙局(NASA)は23日、太陽に今年初めに最接近して話題になった「ラブジョイ彗星」が噴き出すガスには21種類の有機分子が含まれるとする研究結果を発表した。

    NASAによると、有機物はこれまでも別の彗星で見つかっていたが、今回は、飲む酒の成分であるアルコール(エチルアルコール)を初めて確認した。
    『「毎秒ワイン500本分!?」ラブジョイ彗星…アルコール噴き出していた』の続きを読む


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    【AFP】国際宇宙ステーション(ISS)に滞在している宇宙飛行士らは10日、宇宙で栽培されたレタスを初めて試食した。

    有人火星探査の実現に向けた新たな一歩と位置付けられる実験だ。 【動画あり】
    『「レタスでカンパーイ!?」ISS油井飛行士ら…宇宙栽培レタスを初試食』の続きを読む


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    【ワシントン共同】青く輝く地球の前を月が通過―。米航空宇宙局(NASA)は5日、今年1月に打ち上げた深宇宙気候観測衛星「DSCOVR(ディスカバー)」が7月に撮影した地球と月の珍しい画像を公開した。
    『「これでいいのだ!?」月の裏側と地球…2ショット写真を公開 NASA』の続きを読む


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    【ローレル(米メリーランド州)ロイター】2006年1月に打ち上げられた米航空宇宙局(NASA)の無人探査機
    「ニューホライズンズ」が14日午前7時49分(日本時間午後8時49分)、地球から48億8000万キロ離れた冥王星に最接近した。

    『「冥王星に最接近!?」NASA無人探査機…50億キロを9年半かけて旅する』の続きを読む


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    【AFP=時事】米航空宇宙局(NASA)の火星無人探査車「キュリオシティー(Curiosity)」が初めてカラーで捉えた火星の夕日の画像が公開された。


    画像は、キュリオシティーに搭載されたマストカメラ(Mast Camera、MastCam)の左側カメラによって、火星でのミッション開始から火星日で956日目に当たる先月15日、ゲール・クレーター(Gale Crater)から撮影された。
    『「火星の夕焼けは青い!?」NASA…カラーでとらえた火星の夕日が幻想的』の続きを読む


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    8,000人以上が死亡したネパールの大地震から、9日で2週間。崩落現場での生存者の発見には、アメリカのNASA(航空宇宙局)などが、今回初めて投入した機材が活躍しました。この最新機材を取材しました。

    このシステムは、人の心臓の鼓動を検知すると、手元の端末に、その人が、どちらの方向にいるかが表示される。実際に行ってみると、発見できるというもの。【動画あり】

    『「生存者発見に新兵器!?」FINDER…NASAが開発した機材投入 ネパール』の続きを読む


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    (イメージ)

    【ワシントン共同】米航空宇宙局(NASA)は8日、触手を備えた軟らかい体でイカのように水中を泳ぎ回る探査ロボットなど、革新的な宇宙探査技術の開発構想を発表した。 
    『「イカ型ロボット!?」触手と柔らかい体…衛星エウロパの海の探査構想』の続きを読む
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